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中身で勝負だー

 投稿者:ハル  投稿日:2018年 3月 7日(水)12時49分24秒
  先生、人は外見ではアリマセン!(>_<)‥
太極拳といっしょで中身がダイジ!
ポンポン、良きかな♪ 証しかな(^-^)
ティララ~、違いが分かるネスカフェゴールドブレンド~~

ふざけてすみません(^^ゞ)お後がよろしいようで・・・
一人ですが、もっと勉強続けます。       再見



 
 

騙されたんです・・・

 投稿者:あやと  投稿日:2018年 3月 6日(火)23時52分25秒
  ハルさんへ

このポンポン作るために38年かかりました。
若いころは体重52キロでずっとスリムでした。
太極拳の老師に騙されたようなものです。

 

決めつけるものではない

 投稿者:ハル  投稿日:2018年 3月 6日(火)12時45分45秒
  「そういうことなんだ」と先生からまた私なりに私なりの気づきを得させて頂いたと思います‥
男性と女性、違いがあるというか、陰と陽というようにあるかもしれませんが(どちらを基準ということでもなく?)
大事なのは「感覚」であるということ!
付いてくる結果の外形は決めつけるものではないようですね‥
ありがとうございましたm(__)m

ps.
先生のおなかはメタボではなく「ポンポン」です(^_-)-☆

 

気が付けばいいのです

 投稿者:あやと  投稿日:2018年 3月 5日(月)18時12分10秒
編集済
  ハルさんへ

太極拳の理解、しっかりと成長しているようですね。
そうです。何の問題意識も持たずただ惰性で練習するだけなら、
私の連載を読んでも素通りしてしまうかもしれませんね。

私のおなかは気が付いたらこうなっていました。
これは決してメタボではありません。
といっても一般には通用しないんですよ。

男性はおなかを作るために長い修業が必要です。
女性は本来自分の中に持っているんですよ。
そう、「子宮」です。
胎児がおなかにいるときの状態です。
女性はその感覚が男性よりもはるかにわかりやすいはずですよ。
胎児が育つような感覚、その感覚に気づけばいいんです。

 

ハルの嵐!

 投稿者:ハル  投稿日:2018年 3月 5日(月)15時22分57秒
  先生の今回の連載記事を読まれた方がどれくらいいらっしゃるかわかりませんが、思うに、ここだけを見ても、これまで疑問を抱えるということもなく、あるいは疑問を追求していくことを諦めて、わからないならわからないままでやってきた人たちにとって反響を及ぼすものにはなりえないのでは‥?と
先生の教えに着いてきてのこれまでがあるからこそ掴めることだろうと思っています‥
先生が以前仰っていた「右足はアクセル、左足はブレーキ」ですが、今、これもすごくよくわかるようになったと思っています‥
(左の仙腸関節の隙間に後ろから息を吹き込めば、右の仙腸関節の隙間に息が入るみたいな感じがしたり、背骨が撓んでは引き伸ばされるといった感じがしたり、、)

ところで先生、つかぬことをお聞きしますゥ~
あのう、先生のおなかはポンの集大成なんだと思っていますが、女性でも修行を積んだらそのようなサマになるのでありましょうかあ‥?(>_<)

 

明日の天候は・・・

 投稿者:あやと  投稿日:2018年 3月 1日(木)03時28分38秒
  ふうさんへ

明日は春の嵐が吹くそうで、井の頭公園の練習はできるかな・・・
朝、連絡を取り合いましょう。
 

裏呼吸

 投稿者:あやと  投稿日:2018年 3月 1日(木)03時13分4秒
編集済
  ハルさんへ

もう芽吹きの季節です。
多摩湖自転車道の梅は満開です。
ハルさんお久しぶり!
秘伝の連載読んでいただきありがとうございます。
この連載でファンレターが殺到すると思っていましたが、
意外に反響がないので、読者はどう感じているのかいまいちわかりませんが、
ハルさんの感想は正しいと思います。
裏呼吸は足芯呼吸です。
ジーリーアンファンソンポンは全身周転です。
そうですファンソンは足の裏から「気」が昇ってきていっぱいになった状態です。
私の説明するように動作すると自然に「気」が足の裏から取り込まれます。
昨日第七回目の原稿を秘伝編集部に送りました。
この回は虚歩の裏技について説明しています。
連載(13回)ももう後半に入りました。


 

(無題)

 投稿者:ふう  投稿日:2018年 2月28日(水)23時10分35秒
  金剛搗碓難しいですね・・・。個人的に老架でもこの動作はあまり得意ではありません。2回の練習、たぶん大丈夫です。時間があいたらもっとお願いしたいぐらい。ぜひよろしくお願いします。  

冬眠から覚めました

 投稿者:ハル  投稿日:2018年 2月28日(水)02時20分21秒
  月刊秘伝の2017年8月号の「太極拳の秘密」に始まり、この3月号の「太極拳のマコト」に至るまでの先生の連載を読ませて頂いての現在です‥。
長い間、曖昧で要を得ることのできていなかった呼吸(息の在り方)と身体感覚が先生の仰ってるとおりになってきたようです‥!
これまで読んでも掴めていなかった部分が掴めるものに変わってきたようです。
あらためて「ジーリーアンファンソンポン」がどういうことなのか理解できるようになったと感じています。
このサイクルを繰り返すことによってポンの状態がより増したものになるように思います。
「ファンソン」は言わばコップに入れた水が表面張力で今にもあふれそうな状態なのかなと思います‥?スタート前の「用意」の心と体の状態?なのかなと、、、
前後と仙骨、左右と仙骨、これまで表呼吸しかやってなかった人間でしたので裏呼吸することで人体の理を知ることになりました。(まだまだ、研鑽中ですが‥)
手のひらの向きも裏呼吸をすることで自然とそうなるようですし、あるいは手のひらの向きによって呼吸が着いてくる、決まるといった感じです。合わないと息が詰まって、気があがるようです‥
自分はジョギングをする時にこの呼吸の感覚が体を中〇のポンの状態まではもっていけませんが反時計回りの立体八の字に巡っているのを感じて走っています。
野馬分ソンでの右コ左べん、特に一回目の左エマの残身から次の右エマに移る時の過渡動作においての「右コ」は以前から何となくそうした方が体の左右のバランスがとれると感じてはいたのですが、そういう理だったのかとあらためて納得させて頂きました。
ウチの教室の皆様方は、皆、前の左足のつま先を進行方向に向かって30度開くとその方向をガン見しながら、膝をガクガクさせて、息も詰めて、カチコチになりながら後ろ脚を収脚しているようです…
心と体に良い太極拳が謳い文句なはずなのに、実際はちっとも良くないような~(泣)
でも、これが現実ではとりあえず正解で通っているから不思議なからくり? です‥
一を認めれば九が成り立たなくなるということでしょうか‥?余談でした(-.-)
これまで先生のHPや、また出版された本などで勉強させて頂いて、それを続けてきてやっと納得できるものを掴めてきたかなと思っています。続けてきてよかったです。
先生に感謝しています。
来月号、楽しみにしています。






 

老架も新架も同じです

 投稿者:あやと  投稿日:2018年 2月23日(金)23時33分12秒
  みなさんへ

ふうさんは福建省厦門(アモイ)で陳式太極拳老架式を学んでいます。
今、久しぶりに帰国しています。

ふうさんへ
ワンパターンを、金剛搗碓までしっかり取り入れられるようにしてください。
そうして練習していけば、老架式にも応用できるようになるはずです。
そうです、偏弓歩の理解は広がっていくはずです。
後、二回時間を取れますか?
 

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