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ハプニング

 投稿者:あやと  投稿日:2018年 8月15日(水)20時43分6秒
  由美子さんへ

ハプニングというのは、スライドの画像が写らなかったのです。無視しておしゃべりしたんですが、動画は後で編集しています。
 
 

インターネットにつながらない

 投稿者:あやと  投稿日:2018年 8月15日(水)19時15分32秒
  由美子さんへ

今私のパソコンのインターネットがつながりません。スマホから入金力しています。動画見ていただきありがとうございます。しばらくでした。手術のあとは回復しましたか。今こそ太極拳の恩恵を受けるときですよ。わたしも太極拳の先生で良かったなとつくづく思います。?
 

心からのお礼

 投稿者:由美子  投稿日:2018年 8月14日(火)23時15分26秒
  真北先生 お久しぶりです。
いったいどんなハプニングがあったのか・・・好奇心一杯で見せていただきました。
先生のお喋りはいつも楽しく時間が足らなかったんですね。

ずっと前に先生から教わった天地の呼吸。教わったばかりの時には気がついていなかったのですが 今になってこのすごさに驚いています。
天地の呼吸のときの感覚が トウロをするときにも体感できるようになりました。
特に起勢の時の感覚が気持ちよく 先生がエンドレス練習法と呼ばれたくらい何度もやって快感を味わっています。。
このところ このページではすっかりご無沙汰してしまっていましたが 一言お礼を申し上げたくて書きました。
先生のお話にあった 瞑想。これもやっています。他にもいろいろ瞑想のやり方はあるのでしょうけれど あれが一番私にあっているというか・・・ 手術の前にも 後にもやりました。
ともかく 真北先生 ありがとうございます。

太極拳と一口で言ってもいろいろありますが 中身は同じだと信じています。
問題は 中身に触れるかどうか・・・なんですよね。

 

モーニングトークの動画

 投稿者:あやと  投稿日:2018年 8月13日(月)19時03分33秒
  みなさんへ

7月9日に六本木ヒルズの「モーニングトーク」というイベントに出演した時の映像が配信されました。6分40秒の持ち時間でしたが、いろいろハプニングもあって、時間超過でおしゃべりしています。

http://hillsbreakfast.roppongihills.com/event/volume_85

 

Taichi

 投稿者:ハーバード  投稿日:2018年 8月 8日(水)11時49分39秒
  https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180807-00010000-seraijp-hlth  

朝の太極拳終了!

 投稿者:あやと  投稿日:2018年 8月 5日(日)15時34分31秒
  みなさんへ

今年の六本木ヒルズ「朝の太極拳2018」は今日が最終日でした。
むし暑い中、大勢の皆さんにご参加いただきました。
今年は台風で二日も中止になったんですが、それは16年間の開催の中で初めてでした。
でも無事終了してほっとしています。
さあ、今度は、新しい本の出版に向けて頑張ります。

 

電子書籍化決定!

 投稿者:あやと  投稿日:2018年 5月29日(火)19時02分20秒
編集済
  みなさんへ

今日BAB出版社からメールが届き、
黄色い本「太極拳のなぜ」と「HOW TO 太極拳のすべて」が電子書籍化される
というお知らせがありました。
10日ほど前に、黄色い本の第8版目の重版のお知らせがあったばかりで、
大変うれしい展開になっています。
現在、「月刊秘伝」で連載も進行中です。
みなさん、応援してね!
 

右足は降りる

 投稿者:あやと  投稿日:2018年 5月22日(火)21時15分27秒
編集済
  ハルさんへ

太極拳は古い時代の身体操作によって作られています。
昔の舟を漕ぐ動作とか、網を引く動作とか、力仕事の動作です。
そう、右足は降りるのです。
それがアンです。
左足から上がるのがファンソンです。

ファンソンの解釈が、一般と少し異なっているように思えますが、
一般の解釈はアンで足の裏に降りた状態をファンソンとしているようです。
それは間違いないです。

左足から上がるのはポンととらえるようですが、
それは太極拳のとらえ方が異なっているためです。
一般には、ポン、リー、ジー、アンですね
つまりファンソンがないのです。

私の説明では左足から持ち上げる動作がファンソンです。
左足から持ち上がった「地の気」が全身に広がるのです。
一般には左足から命門に持ち上げる動作はポンで、
命門から右手に流れるのがジーになっています。
そのあたりのことは連載10回目にしっかり説明します。

今は世界中が変化して、これまで秘密にされていたものが社会に出てくるような時代なのです。
これまで、絶対に永続すると思われていた巨大な国が内部崩壊したり、
個人的な意見が世界中に広まったり、おそらく不思議な展開が起こってくるでしょう。
秘伝の連載もその流れの中で起きているのでしょう。
最初、13回で終了の連載どうなるのかと心配な点もありましたが、
何とか最後まで発表できそうです。
後半の連載、期待してください。

私は神様でも救世主でもない、ただのじいさんです。
太極拳に関して私が理解したことを
「ネ、ネ、太極拳ってこんなに面白いんだよ!」
と、理解を共有したいだけです。
隠していたら、自分自身、何が大切なのかわからなくなるかもしれません。
いつボケてしまうかもわからないし---



 

ありがとうございます

 投稿者:ハル  投稿日:2018年 5月18日(金)12時16分36秒
  真北先生へ

分析をやってみて、自分でもこんなに多いんだっけ?(゜.゜) 多いことになるんだ?(゜.゜)とあらためて実感していて、
また、「ジーリーアンファンソンポン」という単位は意識でカウント数は変えられるんだな(?)と思っています‥
変えた意識は外から見えるものではないので、あらためて、見えないところが物を言うんだなあと実感しているところです‥
ところで、秘伝6月号が届いて早速、見させて頂きました。
動作確認をしてみて「ハぁー、なるほど~、足の裏ってそうなってたんだー」とあらためて実感するに至りました(左は先生のイラストのとおりでした)
反対側の右は、正しくないかもしれませんが、今のところ、エマの場合右前足は降りて左後ろ足が上がるようです‥
ローシーの場合も右前足は降りて、左後ろ足は上がるようです‥(どんなでしょうか?)
秘儀というものは人目にかからないところに隠されているのだとここでまた教えて頂きましたm(__)m
先生は惜しげもなく秘儀を公開してくださっているので、秘儀が秘儀でなくなるようですね~(>_<)
私らにとって先生の存在は捉えどころのない太極拳というものを理解するために現れた現代事情における救世主、神様だと思っています‥m(__)m
 

じっくり分析

 投稿者:あやと  投稿日:2018年 5月16日(水)21時15分28秒
編集済
  ハルさんへ

いい線いっていると思います。
雲手は、左右二個入れてもいいですね。
一人で共演するときはそのきめの細かさで練習すればいいですが、
何人かのグループで表演するときは、
左と右を一つとしてワンパターンを行ったほうがいいと思います。
つまり雲手は三回です。
六回は間違いではないですよ。
私は陳式の雲手を行うときはそうしています。
下勢独立は沈むときが「アン」で「浮き上がる時が「ファンソン」で、
定式がポンととすればいいでしょう。


 

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