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朝早いです!

 投稿者:あやと  投稿日:2019年 6月19日(水)16時59分18秒
編集済
  小枝さんへ

「朝の太極拳」朝、7時半から始まります。
地方から来られるのですか?
朝ちょっと大変かも。
私もこの日は朝4時起きです。
あと一か月後から始まります。
お楽しみに。
 
 

ご返事ありがとうございます!

 投稿者:小枝  投稿日:2019年 6月18日(火)08時27分41秒
  開催されるのですね。よかった。
地方からなんですが、ぜひ参加させて頂きます。

経験としましては、10数年前に大学の体育の授業で一年間、24式を習っていた程度です。競技太極拳のチャンピオンの先生のご指導でした。
ながらくほったらかしでしたが、近年もう一度健康のためにちょろちょろとやっているところに、先生の本に出会いました。
套路は後半があやふやです。先生の本とYouTube各種で勉強してから行きます。

朝は何時からですか?
 

17年目です!

 投稿者:あやと  投稿日:2019年 6月17日(月)17時35分36秒
  小枝さんへ

はじめまして。
六本木ヒルズ「朝の太極拳」は今年もありますよ。
今年は7月20・21・27・28・8月3・4日の六日間です。
ぜひご参加ください。
小枝さんは太極拳の練習者ですか?
 

六本木ヒルズ

 投稿者:小枝  投稿日:2019年 6月13日(木)13時24分54秒
  はじめまして。愛読者です。
今年も六本木ヒルズの朝の太極拳は開催されますか?
ヒルズに電話しましたがわからないと言われました
 

ウエルカム!

 投稿者:あやと  投稿日:2019年 2月26日(火)14時46分51秒
編集済
  小板橋さんへ

はじめまして。
「太極拳のヒミツ」お読みいただいたとのこと、ありがとうございます。
アナパーナサチ呼吸のポイントは「鼻腔」を意識することです。
吸うときも吐くときも、鼻の穴に空気が通っていく感覚を意識するのです。
鼻から音を出す必要はありません。
あまりむづかしく考えることはありません。
そう、単にゆっくり吐き出せばいいのです。
DVDもぜひ実践法を試してみて、感想をこの掲示板に書き込みしてください。
 

アナパーサチ呼吸法について

 投稿者:小板橋  投稿日:2019年 2月25日(月)13時45分14秒
  はじめまして、50代の男で、小板橋といいます。

私は太極拳は行った事はありませんが、興味があったので、ご著書、”太極拳のヒミツ”を拝読させて頂きました。
普通の老師では書かない、基本であり、極意でもある内容を初心者にも分かり易く明かして頂いている印象を持ちました。
大変、興味を持ったので、”DVD>太極拳の秘訣 気のパワーを高め、最大限に使う方法”もネットで注文し、今は届くのをとても楽しみにしています。

すみません、”太極拳のヒミツ”で紹介されている、P57のアナパーサチ呼吸法ですが、2.の「吸い込んだ息をお風呂の中で鼻歌を響かせるようにゆっくり鼻から吐き出します」、とあります。
この”鼻歌を響かせるように”がイメージ出来ないのですが、実際に鼻から音を出すのでしょうか?
それとも単にゆっくり吐き出せば良いのでしょうか?
もし、よろしければ、ご回答をお願いいたします。




 

色々と、、

 投稿者:ハル  投稿日:2019年 2月10日(日)12時17分49秒
  真北先生へ

先生にあられては時の経過と共に新たな発見があって、皆に出来るだけ理解しやすいようにということで説明の仕方、表現法が変わってきているところなのかなあ・・? と感じていたところでした。
これまでずっと追ってきて、アレッ(*_*)(*_*)??と思うところを感じてのお尋ねだったりしたわけです。
読む人はそれぞれで理解の仕方(先生の言わんとするところが読める、身体と脳が覚える)が違ったりするので、私だけがそういうところに反応して「?」を抱いたのかもしれません、、
自分としては半端な理解でいつも首をかしげながら、初っ端の開立歩をやるのは気持ちの悪いものでしかなかったので「ここを突破しないことには始まらない」ということで来ていました。
以前、「位置について」「用意」「ドン」が出て来ていたと思います・・・
これが極意だと思っています。
これが「ジーリーアンファンソンポン」であって「左顧・右眄」もその中に自然と取り込まれているということのようです・・・
ただしそこに私の感覚として、基本「提肛」がなされてないと膨らんだ中での∞、螺旋、内旋、外旋は感じにくいものであるようです・・

先生、今回でこれまでよりも少し納得の度合いが進んだと思います。
有り難うございましたm(__)m
 

かなり正しいです

 投稿者:あやと  投稿日:2019年 2月 9日(土)21時20分51秒
編集済
  ハルさんへ

ハルさんはかなり練習していると思います。
そう、ファンソンでお尻を緩めると説明したのは、よかれと思っていったことで、
ハルさんのように抵抗したままファンソンのほうがいいと思います。
ジー・リー・アン・ファンソン・ポンは少し前までは、私は
「起・承・転・結」といっていたのです。
起がジーリーです。
承がアンです。
転がファンソンです。
結がポンです。
つまり、ファンソンは「緩める」のではないんです。
ハルさんは正しく理解していると思います。
 

早速、ありがとうございます

 投稿者:ハル  投稿日:2019年 2月 9日(土)15時09分11秒
  真北先生へ
「ジーリーアンファンソンポン」を予備勢から開立歩での流れで検証してみるとします。
「アン」までいって左足が浮かび、左足つま先がついて、その時が「ファンソン」の起こり?
で地の気を吸い上げていきます。天地の呼吸にあるように順纏が起こり命門は張った状態で、ここでは腰は反ってない状態だと思います・・・(*_*)
アンからずっと提肛は続いているのだと思います・・(*_*)
先生のおっしゃられるのはそれから後の動きになるのでしょうか‥?
それだと伸び上がって(逆纏?)反り腰になる感じはしています…
(ちなみにこの時もず~っと提肛状態だと思います‥(*_*))
その時のことを「ファンソン」とおっしゃってるのでしょうか‥?
そんな感じの流れだと「ポン」の状態というのが、お腹・腰に膨らんだ〇とその中に凝縮された核●があるみたいに感じます‥(*_*)
おかしなことを並べたて間違って理解しているところがあると思います‥
いかがなものでありますでしょうか?
 

反り腰です

 投稿者:あやと  投稿日:2019年 2月 8日(金)19時45分3秒
編集済
  ハルさんへ

私の本が全部そろっているんですか!
ありがとうございます。
今日、編集部から「太極拳のすべて」の重版が決まったとのお知らせを頂きました。
新刊も売れているみたいで、もう、「真北感激!」還暦はとっくに過ぎています・・・
何をわけのわからないことを言ってるんじゃ!
お答えします。
「ファンソン」は「アン」で重心を沈めた後に、伸び上がるように反り腰になります。
太極拳の常識から離れているようですが、ファンソンは「虎」が飛びかかるようにします。
「アン」は鈍重な熊です。
熊は「外柔内剛」と昔から教えられています。
つまり外見はおっとりしているんです。
しかし腰が強い。
このときにも「提肛」しています。
それに対して虎は「外剛内柔」です。
ファンソンの腰は反り腰になり、ポンの時に「提肛」になるのです。
テニスをしたことのある人はボールを放り上げるときが「ファンソン」、
ラケットでボールを打つ時が「ポン」です。
「ファンソン」があって初めて「ポン」が生きてくるのです。
お分かりですか?
もしわからなければ、もう一度質問してください。
このような内容は一般の太極拳教室ではあまり問題にされないようで、
私は質問されれば喜んで答えます。
 

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