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 団体のあり方を考え直すべき

 投稿者:松岡幹夫  投稿日:2019年 2月 7日(木)20時52分15秒
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   団体のあり方を考え直すべき
 岩手の看板団体岩手県盲ろう者友の会と県聾唖協会の暴走を隠す為に知事号令から完全沈黙のかん口令と差別が昨年で12年目になり何とか打開を求めたが県庁福祉課課長は手紙は突っ返しメールは受信拒否。和解は暴走がばれるだけで抹殺強行だけ。昨年秋から全国の社協や市長、社協の掲示板、全国の福祉・ボランティアの掲示板にも訴え繰り返し100は超えている。それでも他県に関われなくせいぜい失笑と後ろ指になる。大手の新聞社の掲示板は規約が激しい。それが載った。そして全国へと。後ろ指どころか全国から非難の声が出る。知事派を気取る政治家やたかが障害者一人と暴走を容認した法務省、法務局も法務大臣も自立支援法を廃止にして改善策も口にしない共産党も非難が飛ぶ。看板団体だからと言って知事が責任持つ必要は無く叱りつけるべき。親父を馬鹿と言う理屈も口利いた事も無い聾唖者の言葉を逢った事もない盲ろう者友の会事務局長が馬鹿と認めろと言う話で証拠もない。読み書き出来ない聾唖者をあおって火を付けた友の会小笠原事務局長夫妻は通訳資格剥奪追放すべき。 友達全部取り上げ13年の完全孤立に追われその代償は求める権利もあります。。

 まず毎日新聞に載り県庁の面子からそれでも無視するだろう。政治家とは神崎博之と岩渕優。暴走団体は役員総辞任して作り直すべき。きつく書いても反論一つ来ないのは暴走がばりてしまうからかん口令を激しくされたこと。
 そして反論は裏付けるだけになり何処からも説明は来ない。県の看板だからと言うより知事命令で背穂三度が沈黙している。正しいからでもない。13年に意見一つ来ていない。知事命令の独裁権だけで全てが決められている。

  障害者はたかが扱いか   投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫   投稿日:2019年 1月23日(水)09時56分44秒    返信・引用

    障害者はたかが扱いか
 岩手県知事の暴走に対して此方障害者一人では誰も信じなく暴走隠しの暴走が正当化されるだけになり法事国家らしくない。友の会を辞めた時法律がなかったからといって正当化されている。
 此方年金生活で切手代や電話代がかかり中断も繰り返しました。県庁福祉課への抗議に手紙は突っ返されメールは受信拒否。改善求めても法務大臣は3度も、廃止にした共産党さえ改善策は無視。
 聾唖者の自分に1人で友達作りは困難だと言うのに口封じから友達全部取り上げた。たかが障害者一人くらいとしか見ていない。知事にすれば暴走がばれたら県民を裏切ったことで失脚になるため必死で抹殺しか考えていない。けれど聾唖者は自分で判断出来ないのも多い。悪いのは聾唖者をあおりけしかけ嘘も方便に引っ掛けて動かす者もいます。小笠原夫妻はかばう価値もない。追放すべきです。
 ちなみに親父は地元では現代の名工に選ばれて知事表彰受けています。馬鹿でも真似出来ますか。県内何処もかん口令が入っている。一関市長にもでこれは暴走目こぼし権が現実にあると言うのか。昨年年内で打開策を取ろうとしたが県庁は抹殺しか考えていなく看板団体は暴走しようと守らねばならないのか。知事に暴走目こぼし権がない事は法律の専門家が口を揃えて無いと言い、 障害者110番の弁護士は法の元に何人も平等だと言う。知事の口から出た完全沈黙のかん口令は更生相談所も障害者の社会参加推進センターも地元以外の殆どの社協や市長にも、地元一関の身障協も口封じから入会お断り。一関市会議員、県議会議員にも。岩手日報にも。なぜこんな圧力が13年説明抜き。復興を控えての強権でもない。13年前岩手県盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出し退会。
 出所の聾唖者が次期会長の為あおりけしかけ火をつけた事。親父と口利いた事もない読み書きの出来ない聾唖者の勝手な猜疑心から出た。県の看板の為知事は叱りつけるよりかん口令を敷いて隠した。更に辞めた理由はデマを流し親父は馬鹿のままにして関わった人も団体も友達も全部取り上げ、何処の団体も行かせず、社会参加は地元以外13年で12回妨害した。しかも辞めた少し前に自立支援法が廃止になっていた。社協も市長も新聞社も法務省も知らん顔していることは暗黙とする法律があることを示しています。県民は騙して当たり前になる。看板団体は暴走しようと守らねばならないと言うのか。
  その為相手はたかが障害者1人と厚生労働省も法務省も県民にばれなければいいと容認していた。法の改善は法務大臣も3度も、廃止にした共産党も無視。
和解は暴走がばれるだけで抹殺だけで無視された事になる。
 説明は何処からも来ない掲示板の一部は外国に流れる。
 法律があるから逮捕すると警察が来るとしたら親を馬鹿と認めないからと言うのか。

 これまでと同じに看板団体の暴走を隠すため抹殺図られています。暗黙の法律とは社協も新聞社も知っているのですか。法務省まで知らん顔しています。
そしてそちらはただの聞き役だけ。

 元盲ろう者友の会会員 松岡幹夫


 団体のあり方を考え直すべき   投稿者:松岡幹夫   投稿日:2019年 2月 7日(木)07時23分41秒

    団体のあり方を考え直すべき
 岩手の看板団体岩手県盲ろう者友の会と県聾唖協会の暴走を隠す為に知事号令から完全沈黙のかん口令と差別が昨年で12年目になり何とか打開を求めたが県庁福祉課課長は手紙は突っ返しメールは受信拒否。和解は暴走がばれるだけで抹殺強行だけ。昨年秋から全国の社協や市長、社協の掲示板、全国の福祉・ボランティアの掲示板にも訴え繰り返し100は超えている。それでも他県に関われなくせいぜい失笑と後ろ指になる。大手の新聞社の掲示板は規約が激しい。それが載った。そして全国へと。後ろ指どころか全国から非難の声が出る。知事派を気取る政治家やたかが障害者一人と暴走を容認した法務省、法務局も法務大臣も自立支援法を廃止にして改善策も口にしない共産党も非難が飛ぶ。看板団体だからと言って知事が責任持つ必要は無く叱りつけるべき。親父を馬鹿と言う理屈も口利いた事も無い聾唖者の言葉を逢った事もない盲ろう者友の会事務局長が馬鹿と認めろと言う話で証拠もない。読み書き出来ない聾唖者をあおって火を付けた友の会小笠原事務局長夫妻は通訳資格剥奪追放すべき。 友達全部取り上げ13年の完全孤立に追われその代償は求める権利もあります。。

 まず毎日新聞に載り県庁の面子からそれでも無視するだろう。政治家とは神崎博之と岩渕優。暴走団体は役員総辞任して作り直すべき。きつく書いても反論一つ来ないのは暴走がばりてしまうからかん口令を激しくされたこと。
 そして反論は裏付けるだけになり何処からも説明は来ない。県の看板だからと言うより知事命令で市長さえが沈黙している。正しいからでもない。13年に意見一つ来ていない。知事命令の独裁権だけで全てが決められている。

  〔注釈〕
 上は既に全国の社協や市長、社協の掲示板、福祉,、ボランティアの掲示板に載せた物。繰り返しもあって100を超えています。
 更に大手の毎日新聞にも載り、次に用意したもう一つも載り、再び全国に知らせることにしました。かん口令出囲まれた岩手より県外から知らせて金もかかりました。
 大臣さえ知事の暴走を容認し続けた。かん口令で証拠がないからと言って説明は13年一つも来ていない。抹殺しか考えていなくたかが障害者1人位としか考えず人権も破壊した。こちらも強行するしかなくました。
 それとも親を馬鹿と認めないからと言って逮捕しますか。知事の暴走は連民を裏切ったことになりますか。
 親父が馬鹿かは地元東山町に来て確かめれば早い。知事まで騙したオカセサワら夫妻は通訳資格剥奪追放すべきです。団体の面子より作り直すべきです。
 もっともそう言っても他県に関われないでしょうえ。

 
 
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