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 12年続く岩手の暴走隠しの結末

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2018年12月14日(金)07時21分0秒
   12年続く岩手の暴走隠しの結末
 12年前親父と口利いた事も無い読み書きの出来ない聾唖者が当時次期県聾唖協会会長のためあいつの親父は馬鹿なのだと言うことに所属団体岩手県盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんからお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出しこれは馬鹿らしいと退会した。後から全通研が改心を押し付けに来た。無視して別団体県難連(岩手県難病団体連合会)と掛け合い内定の頃更生相談所の相談員の密告で友の会小笠原事務局長の奥さんひとみさんから悪口妨害が入り内定は取り消されました。怒って抗議したら大本家に脅迫電話されました。大本家は高齢で法廷には立てなく山形の姉が呼ばれ姉は親父の墓の前であんな社会と関わるなと言われました。
 今度は県庁に抗議したが当時の福祉課朽木課長から親を馬鹿と認めたらと言われました。友の会を辞めた後は看板団体の為に暴走を叱りつけるより隠すため関わった人も団体も友達も全部取り上げた。別団体はどこも行かせず社会参加は地元東山町以外は12年で12回妨害されています。しかも後で判ったのは辞めた少し前に障害者の自立支援法が廃止になり、それが暴走隠しに利用された。法律の無い状態で法務省もばれなければいいと容認され法務大臣さえ知らん顔している。自立支援法が復活(6年前)してもたかが障害者一人と後はなりふり構わない暴走隠しになり盛岡での講演会も大阪との賛助会員になっても岩手にばれて理事長から辞めてくれと、栃木と盲ろう者との交流も花巻での全国大会も勧めてくれた全国協会の事務局長まであいつに関わるなと知事に口説き伏せられ知っている人は誰とも逢わせなかった。
 かん口令は更生相談所にも障害者の社会参加推進センターにも地元東山町以外の社協にも。更に一関身障協にも入って口封じから入会お断り。今では地元東山に行けと言う。おまけに地元一関市長にも入っていた。更に通訳団体3つが3年前から差別を始めた。
 親父は地元の民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰を受けています。記録をコピーして全国の社協40と各地の市長15に掲示板にも書いて80近くに知らせた。馬鹿でも真似出来ますかと追加した。
 原因は知事に看板団体の暴走を隠す暴走目こぼし権があったのか? 法律の専門家はそんな物無いと言う。障害者110番の弁護士は法の下に何人も平等だという。
 原因はこちらが友の会を辞める少し前に障害者の自立支援法が廃止になっていた。暴走団体を叱りつけるより堂々と暴走隠しをした事になる。法律が無かったのだから。12年も抵抗して来た甲斐もなく抹殺の差別に囲まれ断念することになりました。知事でさえ障害者の一人位いとしか見ていなく簡単にあいつに関わるなと口説き伏せられた同じ障害者の団体も情けない。何のために結成したのか。



 
 

 暴走野放しより真実を

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2018年10月24日(水)12時56分21秒
 

 暴走野放しより真実を
 暴走をを隠すために親父を馬鹿のままにし此方の口を塞ぐため完全沈黙のかん口令を敷かれた。関わった人も団体も友達も全部取り上げ、別団体は行かせず社会参加は全部妨害した。
 当時自立支援法が廃止になっていたため相手は障害者一人と法務省はばれなければいいと容認していた。これが見解も打開策も言えなく揉み潰ししか出来ないことになる。
 法務局は遠いから手紙にしていたが20回以上出して返事は知事に暴走目こぼし権なんか無いとかばうだけで後は一つも答えない。全国の社協などにメールしていたのを司法のネズミ捕りにかけて知事に有利にされていた。
 6月にもう諦めたいと初めて法務省にメールしたら諦めるなと言い水沢に行けと言う。行ってみたら掲示板に実名使うと訴えられるぞというだけ。
 これはかん口令を逆手にとって書きたい放題にしたこと。 批判も反論も一つも来ない。来たのは妨害だけ。
 掲示板の一部は外国に流せれていることから辞めさせろと言うのが本根と判る。法務局に疑問が募る。世界一安全とは眉唾でないか。
 親父の仕事の記録は県庁に届けたら突っ返された(8年位前)。北上と奥州には親父を馬鹿と言って名誉市民になっている人がいてそれぞれにも届けると知らん顔で全国の社協にも届け岩手の態度も伝えました。暴走はは丸見えで全国の社協は他県に関われなく批判は口に出来ないと思いますが失笑や後ろ指が飛んだことと思います。町の人にしても誰も親父を馬鹿と言う人はいない。友の会に乗せられた社協理事1人いるだけです。知事はそれでも厚顔で沈黙するでしょう。
 法務省は世界一頼りない結果にするより真実を話すしかないでしょう。
 もう12年でい加減に諦めたらと言う声もありますが此方にすれば友達を一人残らず取り上げられています。普通校の出で健聴者、聾唖者どっち側にも入れなく1人で友達作りは困難で12年の完全孤立です。次期会長だからと聾唖者の猜疑心から出た口利いた事も無い親父を馬鹿とをそのままにして暴走を隠し名誉市民にもなる団体はかばう価値もない。聾唖者の社会は知らなかったと言えは正義になる特権が出ています。


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 やりたい放題で名誉市民でお咎めなし。 

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2018年10月18日(木)04時31分29秒
   やりたい放題で名誉市民でお咎めなし。
 事の起こりは岩手の盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんが親を馬鹿と認めろと言うのを馬鹿らしいとして辞めた事を隠したこと。知事は看板団体だからと暴走はかん口令で囲み証拠も作らせないようにした。親は馬鹿のままと此方には口封じから誰とも関わらせず友達も全部取り上げた。別団体へ行く事も社会参加もさせない。普通校の卒でよそ者扱いで簡単に切られた上学校違いでどっち側にも入れなく完全孤立に12年も追われました。通訳は振興局だけで後は全部差別しています。 人権を無視して看板団体がそんなに大事ですか。
 現状の石川君も小笠原さんもおとがめ無し。
 ばれたら知事ひとりに責任がいく。知事は県の看板を守ろうとしたが小笠原さんらはやり放題の暴走のまま。
 法務省は法律の無かったからと知事が偉くこちらは単純に読み書き出来ない障害者と見られたことになる。知事自身が暴走を無かったことにしてもいずればれてしまうと県民への裏切りになります。かばう必要なかったこと。
 あんな小笠原夫妻は通訳資格剥奪追放すべきです。知事の権力では隠し通せても県外や地元の町の人に先に知られます。そして全国に知れたら笑い事ではなくなります。
 小笠原さんらは何も傷つかない。かばうより罰が必要です。 法務局さえ偉いからと知事をかばうことしかしないあまり世界一頼りないイメージししか出なくなる。町の人は数人しか知らない。県民の信用さえ落とす羽目になります。やりたい放題やって反対に名誉市民とは本当に馬鹿らしい話です。
 小笠原夫妻に天罰は必要です。第一聾唖者は通訳を見習って常識を覚えていくのに対しておだてけしかけあおりゴマすりで動かした。嘘も方便と非常識を教えた。石川君は自分で考える力もない。こちらは人権を破壊され親は馬鹿にされたままです。 しかも現代の名工と言うのに馬鹿にして当たり前にするのですか。知事は暴走を隠すより粛清すへせきです。よく考えてください。前例を作らない為にも小笠原夫妻は天罰が必要です。



 

核心に迫る馬鹿と言う理屈

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2018年10月12日(金)01時25分20秒
    核心に迫る馬鹿と言う理屈
 県庁の看板団体の暴走隠しの様々な圧力は12年目にしてもそのままで抹殺しか考えていない。いい加減にして欲しいと言ってみても無視するだけで人権相談から法務省と法務局とも関わり法務省に手紙出すと法務局に行けとだけ。法務局は何度も行けず手紙で意見なり出していたが知事をかばう暴走目こぼし権なんか無いと言うだけで後は答えない。打開策も見解も来ない。
 手紙の数だけ意見になったはず。20回は出していた。
 法務省に6月もう諦めたいと言うと、諦めるな法務局に行けと言う。行ってみると掲示板に実名使うと訴えられるぞというだけ。
 これはかん口令を逆手に取ったことで書きたい放題になり批判も反論も12年で一つも来ない。来たのは妨害だけ。本音は掲示板の一部は外国に流れるから辞めさせろということになる。
 その他に擁護係りが紹介されたが県庁相手は諦めて別団体に行けと法務省の姿勢の代弁していた。厄介払いしたがっていたと判る。
 法務省へはその後メールで意見なり20回も出したが数日で返事すると言って4ヶ月になるのに一つも来ない。
 文書による意見交換は後に残るため口約束の揉み潰しが出来ないからと言うことか。再度法務局と法務省に手紙とメール送ってもどっちも返事しない。
 というのは友の会を辞める前の年に自立支援法は廃止になりその次の年の12年前に友の会を辞めたため知事が悪用したことになりそれを相手はたかが障害者一人とばれなければいいとして法務省も容認していたことになる。それがまともに返事しない理由と思う。 法務省の見解は擁護係りが代返している。揉み潰ししか考えていない。そんな訳で1人でやるしかなく知事より実行犯に的を絞った。読み書き出来ない聾唖者の猜疑心から口利いた事もない親父を馬鹿と言うのが始まりで小笠原利行さん夫妻は北上、手話サークル会長は奥州それぞれ名誉市民になっている。つまり人の親を馬鹿と言う暴走隠して名誉市民になっている。
 それぞれの社協を通して話したが無視するので親父の記録をコピーして届け馬鹿でも真似出来ますかと。尚も無視するので全国の社協にもばら撒き岩手の態度も話した。
 全国の社協は他県に関われないが失笑や後ろ指は避けられない。
 岩手の知事にとっては恥じも外聞もなく一般県民や地元東山にばれなければいいと厚顔を続けて沈黙するだけになると思います。
 地元岩手はかん口令で口封じしても他県の口は防げない。
 それも親を馬鹿と認めないとがで訴えますか。
 法務省と法務局に水沢法務局は遠いため一関の相談室で打開策の話したいと申し込んでも相変わらず返事しない。世界一安全と言うキャッチフレーズの法務省が世界一頼りないと人権の破壊を容認している。


 

 規制のない知事の暴走目こぼし

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2018年10月 7日(日)08時50分26秒
   規制のない知事の暴走目こぼし
 12年前盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なの だ妥協しろと言われ馬鹿らしいと退会した。
 ろうあ協会も友の会も県の看板で辞めたら暴走を隠すために親父は馬鹿のままで辞めた理由はデマを流し口封じにかん口令を敷かれた。関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせない。社会参加は12年で12回妨害された。
 いまでは通訳差別も3年前から続き情報センターさえ貸し出し拒否している。和解より抹殺しか考えていない。
 調べたら友の会を辞めたのは12年前でその前年自立支援法が廃止になっていた。無法状態を悪用されたことになり、法務省はたかが障害者の1人と容認されていた。
 相手にするなという暴走隠しは知事からで法務省もばれなけれはいいと容認されていた。こっちは障害者のためたかが一人くらいとされ諦めることは一生負け犬扱いの差別しか来なくなる。
 これは普通県庁がそんなことするはずがないと言いこっちを馬鹿でないかとしか見なくなる。
 実際3年前文書を持って町の人に呼びかけたが誰も信じない。怒っている人までいた。協力は求められない。県庁もまた同じように障害者の言い分は誰も信じないと思ったのか。
 法務省も知事が偉くこっちは障害者で揉み潰ししか考えていない。看板の面子にこだわる知事より実行犯の北上の小笠原夫妻と奥州の小野寺良子さんに的を変えた。地元では親を馬鹿と言うのは乗せられた元社協理事しかいないが他はこの3人だけになる。それも親を馬鹿と言って名誉市民になっている。それで北上と奥州の社協に親父の記録を届けた。馬鹿でも真似出来ますかと。
 無視するので全国の社協にばら撒き更に岩手の態度も知らせた。
 全国の社協は他県に関われないと思うが失笑や後ろ指は避けられなくそれでも県庁は相手にするなと言うままこれは障害者の言い分は誰も信じないからほっとけとなる。「一般県民にばれなければいいと全国からの失笑も後ろ指も気にするなと恥じも外聞もなんい姿勢らしい」。
 障害者という立場の弱さを逆手に取られこれは法務省も同じ。別の社会へ行けとしか考えていてない。友達一人残らず取られた上に後に残るのは一生負け犬扱いの差別だけになる。それに聾唖者は自分から友達作るのは困難で12年も完全孤立に耐えて来た。
 法務省は掲示板に実名使うと訴えられるぞとしか言わない。
 これはかん口令を逆手にとって書きたい放題にしたことで批判も反論も12年一つも来ない。来たのは妨害だけ。本音は掲示板の一部は外国に流れているから辞めさせろと言うことになる。
 世界一安全というキャッチフレーズの法務省が世界一当てにならないことになるからだ。法務省も法務局も見解一つ言わない。擁護係りを通して諦めろと言い別社会に行けと言う。厄介払いが本音。
 これは自立支援法廃止を逆手にした知事の暴走をばれなければいいと法律が当時無かった為容認したせいになる。
 北上のの小笠原さんと奥州の小野寺良子さんは名誉市民。
 親類の松岡一族の妹が大本家であり恩師である人に親父の悪口話し笑っていたのだから。実家は口封じして本人はかん口令の後ろに隠れた。小笠原夫妻の無責任に通訳資格剥奪追放を求めています。
 法務省への手紙は法務局に行けと言うだけ。6月に初めてメールでもう諦めたいと言うと諦めるなと言い法務局に行けと言う。行ってみると掲示板の話だけ。法務省へのメールは20回以上でも数日で返事すると言って3ヶ月も一つも返事しない。そして法務局への手紙は20回以上出して返事は知事をかばう暴走目こぼし権なんか無いと言うだけ。どうしても容認していることになる。法務省は障害者は馬鹿のうちとしか見ていないのか。
 法務省は本気で打開策を考えないなら世界中に掲示板を流してやると話している







 

暴走も隠し通せば名誉市民。

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2018年10月 2日(火)19時50分30秒
  暴走も隠し通せば名誉市民。
 岩手の盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんから当時読み書き出来ない聾唖者の猜疑心から出たのが次期会長の為おだてけしかけから親父と口利いたことも無い今は岩手県ろうあ協会会長でお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い馬鹿らしいとして退会した。
 後は相手が県の看板団体のため親父は馬鹿のままにして辞めた理由はデマを流しかん口令を広げた。口封じに関わった人も団体も友達も全部取り上げ何処の団体も行かせず、社会参加は12年に12回も妨害された。更に現在は3年前から手話通訳差別も続いている。
 情報センターさえ貸し出し拒否が10ヶ月も続いている。復権を賭けていい加減圧力は辞めて欲しいと訴え続けました。
 看板団体であることと辞めた頃自立支援法が廃止になっていたことから暴走はばれなければいいと法務省容認になっていた。法務省は見解一つ口にしない。
 法務局は手紙での意見などは20回も出して暴走目こぼし権なんか無いと言う知事をかばうときだけで他は一つも来ない。
 法務省はメールで20回も意見など出して数日で答える言って3ヶ月も一つも来ない。来たのは法務局に行けと言うだけ。文書は一つも来ない。これでは口約束になって揉み潰しやすくなる。
 6月にもう諦めたいと初めて法務省にメールしたら諦めるなと言い水沢法務局に行けと言う。話は掲示板に実名使うなというだけ。 これは外国にも流れるから辞めさせろとと言うのが本音。
 駆け引きばかりで相手しきれなく実行犯に目を移した。
 北上と奥州の社協に親父の記録を届けました。馬鹿でも真似出来ますかと。知事号令から関係者は全部知らん顔。
 親父は地元の民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰を受けています。機械に頼らぬ出来栄えです。
 それがどっちも無視するため全国の社協などにコピーをばら撒きました。全国の社協は他県に関われないと思いますが少なくとも全国から失笑と後ろ指が岩手に向けて飛ぶことになります。
 法務省は世界一安全と言うキャッチフレーズが知事をかばい此方の人権の破壊しか考えず世界一当てにならないことになる。
 ちなみに北上と奥州には此方の親を馬鹿と言って名誉市民になった人が居ます。北上は小笠原利行・ひとみ夫妻と奥州は小野寺良子さんです。いずれもボランティアが暴走を隠して名誉市民とは、これが外国にまで知れたら岩手どころか日本の恥じになります。


 

あいつの親父は馬鹿と言って名誉市民

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2018年 9月22日(土)04時09分46秒
  あいつの親父は馬鹿と言って名誉市民
 知事号令によって看板団体の暴走を隠すために親を馬鹿にしたまま暴走した。親父を馬鹿と言う北上の小笠原利行さんと奥州の小野寺良子さんはそれぞれ名誉市民になっていた。もっとおかしい事は法務省がこれらを容認していた。
 岩手の看板とはとんでもない話です。法務省は20回近く意見送り数日で返事すると言って3ヶ月一つも返事しない。
 法務局への手紙も20回は出している。その数だけ意見になるはずが暴走目こぼし権なんて無いと言う知事をかばうときだけ。
 暴走は容認されていることになる。
 此方は暴走隠しから誰一人と関われず団体も友達も全部取り上げ何処り団体も行かせず社会参加は12年で12回の妨害です。
 とりわけ聾唖者は友達は簡単に作れないもの。それが全部取り上げられて完全孤立が12年になります。
 そして北上と奥州の社協に親父の記録を届けても知らん顔している。しかも法務省も容認している。
 全国の社協にも親父の記録を届けて居ます。岩手県庁と法務省から関わるなとされたのですか。こちらとしては余計な関わりは迷惑だけになるため知らせたという形です。
 人の親を馬鹿と言ってそれぞれ名誉市民だとは。これほどの無責任は通訳資格剥奪追放すべきです。掲示板の中に入って妨害ばかりかお前の親父は馬鹿なのまだとあざ笑いしていた。これが岩手の看板か、恥さらしではないか。北上の社協はそれでも知らん顔している。親父の記録を読み直して馬鹿が名工と呼ばれますか。地元社協でも役場でも町の人にでも聞けばいいです。
 それに最初に親を馬鹿と言い出したのは当時次期ろうあ協会会長でゴマすりから踊らせたことになります。それも読み書きの出来ない聾唖者の猜疑心から来た。しかも親父と口利いたことも無い。更に本人は知らなかったと言えば正義になると言い張り約束守ることも詫びることもせず、知らなかったの一声で全てをチャラにした。 無責任でもこれも県の看板です。
 親の不名誉と此方の復権のために暴走を正当化する扱いはもう辞めていただきたい。
 自立支援法が廃止になった後で友の会を辞めた為知事の暴走をとがめないのはばれなければいいことにして障害者の一人りくらいと容認されていた。2年も前から法務局と関わっているのに解決する気も無く見解も来ない。擁護係りから諦めて別団体へ行けと言うだけしか来ない。知事が偉いから正しく障害者個人はどうでも良いとされている。ばれてしまえば知事だけかばう訳に行かない。既に全国に知らせてあります。

 

 法務省容認暴走独裁権

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2018年 9月21日(金)18時31分57秒
   法務省容認暴走独裁権
 今年で12年目になりいい加減にしてほしいと全国にばら撒いた。
 親を馬鹿と言うのが始まりだから馬鹿かどうか親父の記録を全国にばら撒きました。現代の名工として知事表彰も受けていてます。 機械を頼らぬ民芸品です。馬鹿でも出来るのですか。全国から岩手に対して批判、失笑、後ろ指が飛んだことでしょう。
 知事の暴走はばれなければとされたと判る。直接親を馬鹿と言いけしかけ通訳の居る北上の社協にも届けました。県内は何処もかん口令が入っていても外部への完全沈黙の囲みは破れています。
 北上の社協から場所を借りてサークルを開き名誉市民の扱いでしょう。最初に親を馬鹿と認めろと言い出したのは岩手県盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんです。そしてその奥さんは最初の別団体行きを密告から悪口妨害したひとみさんです。しかも抗議したら大本家に脅迫電話した。大本家は歳で法廷には立てなく姉が呼ばれ姉は親父の墓の前であんな社会と関わるなと言いました。更に県庁に抗議すると当時の朽木課長は親を馬鹿と認めたらと言い出した。
 もう一人は地元で大本家に向かって親を馬鹿にする話をしていた奥州市社協で手話サークルの会長をしている小野寺良子さんです。
 1年後輩で地元の松岡の親類の妹。そして松岡の大本家であり恩師に向かい此方の親の悪口を笑い話しにした。その話を何処から聞いたのかと言うと実家は口封じしてかん口令の後ろに隠れた。
 自分が友の会を辞めたのは利行さんから親を馬鹿と認めろと言われて馬鹿らしいとして辞めたのです。そのまま言えないでしょう。 相当な悪口のデマを聞いた事にります。
 小笠原夫妻は通訳資格剥奪追放を。聾唖者は聞こえないことで友達は作りにくいもの。それが12年も孤立に耐えて来ました。
 小野寺良子さんは大本家に謝罪することを望みます。
 辞めた後はかん口令を広げ関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせず、社会参加は12年で12回も妨害した。 昨年の全国大会は参加したが知っている人は誰も逢わせない。調べたら全国協会も全国の友の会も全部知事があいつに関わるなと口説き伏せていた。全国協会賛助会員も辞めて完全孤立です。
 障害者の自立支援法が廃止になった次の年に辞めたため暴走隠しに悪用された。法律の無かった頃で法務省もばれなければいいと容認している。法務局での話は掲示板に実名使うなと言うだけ。
 掲示板はかん口令を逆手に取ると実名でも批判も反論も12年も一つも来ない。来るのは妨害だけ。法務局での話は記録しないのか。 口約束になって揉み潰しやすくなる。緊急時でもないのに知事に独裁権があるとは。法務局は見解も言えず擁護係りから諦めろと言われた。
 

 知事に特権として暴走容認の数々

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2018年 9月 7日(金)23時11分11秒
   知事に特権として暴走容認の数々
 法務局は知事に暴走目こぼし権なんかないと言ってそれ以外は一言も答えなくどうしても暴走容認になる。友の会を辞めた時は自立支援法が廃止になって間もないときに辞めた為それを悪用されたことになる。そして親を馬鹿にしたまま関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体ね行かせない。社会参加は12年で12回の妨害です。
 法務省は10回も意見言って数日で返事どころか2ヶ月も一つも来ない。法務局にしても逢って話すことにこだわっているのは口約束で揉み潰したいからですか。まさしくばれなければいいとする形です。
 司法がメール妨害したのも知事をかばう形です。
 掲示板に実名で書くなと言ってもかん口令を逆手にとって書きたい放題にし、批判も反論も12年一つも来ていない。来たのは妨害だけ。止めたい理由の本音は一部が外国に流れているから世界に非難されるのを防ぎたいからになる。
 手紙で話した分だけ意見があるのに知事をかばう暴走目こぼし権なんか無いと言う以外一つも来ていない。口約束として揉み潰しやすいからでしょう。
 それとも親を馬鹿と認めないからと言う理屈で逮捕するのですか。
 看板団体の暴走隠しだけなら判るとしても差別、妨害のやりたい放題です。 しかも通訳差別も3年前から続けている。情報センターさえ貸出し拒否が10ヶ月続いています。盲ろう者だと言うのに3年前通訳介助チケットを再開しても一枚も使わせな(通訳を貸さない)。今年はまだ発行しない。
 強権と言うより暴拳。人権を守る立場で破壊を容認している。
 擁護係りは法務省から県庁相手の見解を聞いているらしく町で悪口の噂を流している人の悪口を止め、ついでに法務省の見解も話したこと。此方には諦めろと言うだけで他は見解も何も聞いていない。
ってもやり過ぎです。法務省はたかが障害者の一人くらいとしか見ていない。
 それより県の看板を守ろうとする知事はともかく小笠原さんのやることはボランティアのやることでない。ろうあ協会会長石川君は障害者で知恵遅れから来たこと。簡単に許されて余計無責任になんる。
 親を馬鹿と言う片割れ小笠原夫妻のいる北上の社協に宛て知事命令で無視なら再び全国に名誉市民だと知らせます。金はかかっても法務省のネズミ捕りに
は引っかからない。
 そしてクラスメートが産業課の課長だったことから親父の記録をコピーして貰いこれも送ります。7年ほど前は県庁にも届けたが突っ返して来た。今度はどうか。それから下の文は上に追加して水沢のサークル会長のいる奥州市社協に送ったものです。馬鹿でも真似出来ますか。
 最低でも小笠原夫妻は通訳資格剥奪追放を。小野寺良子さんは大本家に謝罪に来ればいいとします。
 それに聾唖者の社会の常識論とは一人で考えたと思えない。オーバーに喋り嘘も方便式にけしかけたとすれば小笠原さんの仕業でないか。それも聾唖者の社会は上辺しか知らない人が常識論をぶち上げていた。嘘も方便の社会です。 聾唖者の大半は通訳を見習って常識を覚えていく。

 

 口封じの意味はワイロ代わりか。 

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2018年 8月17日(金)21時01分41秒
   全国の社会福祉協議会様

 口封じの意味はワイロ代わりか。
 12年前岩手の盲ろう者友の会事務局長が読み書きの出来ない聾唖者の猜疑心から出たあいつの親父は馬鹿なのだというのを次期会長(現ろうあ協会会長)のためゴマすりのけしかけからお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出し馬鹿らしいとして退会した。後から全通研が聾唖者はかわいそうなんですと改心を押し付けに来た。親を馬鹿とは石川会長の仕業と判る。
 この頃から岩手の看板団体の暴走を隠すため完全沈黙のかん口令を敷かれ関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせない。社会参加妨害は12年で12回になる。
 昨年は花巻の全国大会に参加したが知事から誰も合わせるなとされて全国の友の会も全国協会もその勧めてくれた事務局長も全部あいつに関わるなと口説き伏せられて寝返らせた。完全孤立して全国協会賛助会員は退会した。
 そして全国の社協に暴走目こぼし権があったらと問い合わせついでに岩手の暴走をばらし、県外との完全沈黙の囲みを破った。
 今年2月もう12年目で疲れて親は好きなだけ馬鹿にしていいとしてこれまでの圧力は廃止を求めたが抹殺しか考えて居ない。
 地元役場に説明抜きのかん口令が来たら孤立は深まるとして役場に出向き立場の説明をし、理解を求めた。
 6月は打つ手も無く全国の社協にこれ以上は迷惑を招くとして最後の挨拶をし、初めて法務省にもう諦めたいとメールした。
 それを諦めるなと言い水沢の法務局に行って直接話せと言われた。
 ここで最後のチャンスと見ていたが中身は掲示板に実名使うなということだけ。社協への最後の挨拶も司法の手で妨害されていた。法務局に何度も行けなくて手紙を20回も出していたが直接話さないと判らないと言いながら暴走目こぼし権なんかないと知事をかばう事だけの返事が来ている。他は何も答えない。 法務局は時効までの時間潰しと揉み潰ししかしないのか、前から疑問になっていた。最後に地元の擁護係りが紹介された。これは別社会へ行くときのアドバイスだけ。初めから県庁は諦めろと言う。
 法務局の受信拒妨害は県庁に有利に進めたことになる。対策も何も口にしない。友の会を辞めた頃は自立支援法が廃止にされていた。そして今は復興が叫ばれ、対して障害者の一人位として暴走はばれなければいいとする許可が容認されていたことになる。知事も厚生労働省も法務省も説明はしない。法務省へのメールは10回位だが数日後に返事すると言って1ヶ月も一つも返事しない。 厚生労働省はその倍でも完全沈黙。人権を守る立場で破壊を協力するとは。 障害者の一人位と言う感覚で仕事して居るのか。これでは疑問を県庁に電話すれば口封じのかん口しか来なくなる。それでもばれてしまえばただの暴走になる。社会参加はおろか通訳団体(派遣通訳、要約筆記の会、盲ろう者友の会)全部が3年前からの差別し説明しない。情報センターは会員のメール版もビデオなどの貸し出し拒否9ヶ月も続けている。親父は現代の名工に選ばれて知事表彰受けている。
 盲ろう者友の会、ろうあ協会、全通研も仲間を守れと言う暴走に非難は避けられない。差別、妨害に12年も耐えて来たのだから。
聾唖者へのおだてけしかけを繰り返した友の会事務局長小笠原夫妻は通訳資格剥奪追放すべき。本気で反省するなら役員総辞任(無知から暴走を招いた石川会長も辞任すべき)して作り直すべき。知事に暴走目こぼし権が行き過ぎる。

 岩手の知事の暴走は自立支援法が廃止になった次の年に友の会から馬鹿らしいとして退会したらかん口令を広げ親は馬鹿のままにし関わった人も団体も友達も全部取り上げた。どこの団体も行かせず社会参加は12年に12回妨害した。自立支援法が復活しても変わらない。暴走を暴走で隠し続けた。そしてかん口令は更生相談所にも障害者の社会参加推進センターにも地元一関の身障協にも及んだ。当時法律がなかったのと今は復興が叫ばれ、相手はたかが障害者一人となるとばれなければいいとして暴走は容認されたことになる。
 6月の全国の社協に最後の挨拶としてのメールは司法が暴走を協力容認していた。人権を守る立場で破壊の協力とは。
 ばれても謝罪する気はあるまい。こちらから全国に知らせることにします。 そしてこれが最後の挨拶になります。社会的復権のために。迷惑にならないよう知らせるだけです。


 妻はがんで亡くなり息子は仙台の大学を出ると現場監督として働き。こちらは小脳萎縮でヘルパー付きで一人暮らしです。
 裁判に駆け込む金も無い。
 看板団体の暴走を隠すためとしてこちらはたかが聾唖者の一人くらいとしか見ず完全孤立しました。13年前に自立支援法が廃止になり悪用され今は復活してもなりふり構わなくなった。今は復興が叫ばれ相手はたかが障害者一人として岩手の暴走はばれなければいいとして厚生労働省も法務省も許可容認されています。裁判には金が無い。
 全国協会の庵さんは全国大会への参加を勧めながら知事に口説かれて完全孤立しました。読み書き出来ない聾唖者の猜疑心がここまで来るとは。
 そして本人は反省より知らなかったと言えば正義になると決め込んでいます。
 ろうあ連盟も全通研も仲間を守れということしか関心持って居ない。      障害者が困っていると言っても全国の支援団体は全部が知らん顔している。
 一番おかしいのは同じ障害者に軽視していてる全国協会です。障害当事者の会は発言力もない。


 

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