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ロングヘアーの生き様♪

 投稿者:サクランボ  投稿日:2017年 9月12日(火)16時46分22秒
返信・引用 編集済
  KHS様、caruru様、ベルばら×アルのコラボ(?)カキコをどうもありがとうございますっ!!

「ロングヘアーという生き方」www

特出してロングヘアー人生を貫いている高見沢先輩をイジリ倒す側面もあり、ファンでなくとも腹筋崩壊警報に注意しなければならない一冊です。

たかみー、あの人本当に真面目なのに超天然だから「仏文科志望で専攻は日本史」って書いたんだって。進学希望で・・・。
コレ『仏像』エピソードのハイライト 笑

かわいい~・・・間違えちゃったんだね・・・超かわいい~~~~~泣!!!!!!

他にも高見沢さんは人間中尊寺で将来的には即身仏ですよネ♪まぁ、死なないかもしれないけど。みたいなトークありましたよね?
最終的にお墓のデザインまで語り合ってくれて・・・読んだ人はもれなく、何かから解放されます。おススメ!!!!!


caruru様、私も「YOUNG GUITAR」買いましたよ☆彡
立ち読みじゃもったいないと思って・・・ギター柄のスーツ着て死神超変形ギターを持つたかみー、立ち読みじゃ~もったいないと思ってwww

春畑さんも特集されてて、彼もレスポールやフライングVを使うけど・・・どうしても地味に見えちゃいます^^; でもね、TUBEも本当に素敵なバンドだよ!春畑さんのギターの音、スカッと真夏の青空みたいに大きくて夕暮れ時の波間のように切ないです・・・。

しかし、目もハートも釘付けなのはやっぱしTakamiyですよ。。。

この人ほどファンを休みなく楽しませてくれるギタリストはいません。
たかみー見ていると世の中に不可能な事なんてないんじゃないかと思う・・・
自分も、もう一度 夢を追いかけてみよう!!!という気になれますよ(≧▽≦)

変形ギター展、ESPでは狭いので・・・本格的な美術館や幕張メッセ的なところでやって下さいよ!!!って思う・・・。ディズニー並の入場料でも、払って惜しくない。

凄いもんね・・・・・感動するよ、ホントにもぉ。。。。。
 
 

おお~・・・第二弾っ!!

 投稿者:サクランボ  投稿日:2017年 9月12日(火)16時07分47秒
返信・引用
  皆さま、お疲れ様です!!
終業時刻まであと少し、ここらで一服。コーヒーとビッテをどうぞ♪
ということで・・・第二弾!?
前回よっぽど好評だったのでしょうねぇ~~~パワーアップして帰って来たベルばらビッテ、凄いです(;´▽`A``

・・・・・ジェローデルはどうしたんだぁ?

ただ一点、それだけが気にかかりますが・・・。


ロザリーが意外とカワイイ。ジャンヌ姉さんはだいぶ美内すずえキャラ入ってるようでなんですが・・・(;´Д`)
その場で当たりハズレが分かるオスカル様とKISSタンブラーがイイじゃないですかっ!!
いちいち集めて切って貼って応募、待たせる・・・とかでなく、非常にオスカル様らしいと思います。

皆さまの中から当選するひと、絶対いますよねw

そう・・・・・あまがえる様、アナタだっ!!!!!!!
 

ベルばらBitte

 投稿者:あまがえる  投稿日:2017年 9月12日(火)06時30分50秒
返信・引用
  サクランボさま、皆様こんにちは。
http://cp.glico.jp/bitte/berubara-barista/
あのBitteの第2弾だそうで!!さらに関西のノリが笑えます

さて、今回もコンプリートできるのか??
 

Takamiy Classics

 投稿者:caruru  投稿日:2017年 9月10日(日)09時57分22秒
返信・引用
  「Takamiy Classics」
わたしも好きで、よく聴いてます。
でも、本当にクラシックが好きな人にとって、あのアルバムはどう思うのかな?
クラシック初心者には聴きやすいとも思うので「Takamiy」とつけてるの勿体無い…
他にも、この手のアルバムあるのかな?
まぁ、高見沢さんが編集してあるだけあって、クラシックの中でもうるさい、いえ華やか系中心です。
で、ジッとしてられない彼は Takamiy Classics Fantasy Op.1 もう、THE TAKAMIZAWA 的ロックなクラシックを入れてくるので、わたしはクラクラになって
西本智実さんとのイノベーション・クラシックスにまで行ってしまったんですけどね。
ところで、西本智実さんってクラシック界の異端児みたいな事を言われてて
高見沢さんの他に藤井郁弥さん、さだまさしさんとも共演してて新しい分野に挑戦する姿勢が素晴らしいですけど
実力?マエストロ?としてはクラシックが好きな人の中ではどうなんでしょうね。
イヤ、このコンサートに行く時にアンチ高見沢さんだろう人に、西本智実さんと高見沢さんでは格が違い過ぎるなんて言われたのが、ちょっと心に引っかかってます。
そんな事を一言もわたしからは言ってないけど
まぁ、ジャンルも違うし、コンサート自体もほぼアルフィーファンに埋め尽くされてる訳だし
西本智実さんは大阪出身で年も同じ、誕生日も1日違いなので勝手に身近に思ってる方なんですけどね。
また、大阪で行われるなら行くと思います。

KHS様
「ロングヘアーという生き方」フジテレビで放送されてる「ボクらの時代」の放送がまんま本に
3人とも見た目も雰囲気も全く違うのに、ロン毛を貫いてる人たちですよね。
放送を見てたけど、1番年上で浮世離れしてる高見沢さんに二人が普通の男子ちっくな事聞くの。
高見沢さんの事だけでなくて、朝なのに下ネタ中心…
ある時に本屋でこの本が置いてあって買ってしまいました。
どこかで交流もあったと思いますが、多分、高見沢さんのソロ第2期プロジェクトが始まった頃で
2人に作詞を依頼してるんですね。
リリー・フランキーさん作詞の「Super Star」らしくないけど、ステキです。
彼、見た目はやさぐれてるけどヒーローを信じてるのかな?世の中や自分を変えてくれるヒーローが
現れてくるって思ってる人なのかなって思いました。

些細な横ヤリが長々と
今週は27時間テレビで日曜日の楽しみ「ワンピース」がないんですよ。

 

涼しき初秋♪

 投稿者:KHS  投稿日:2017年 9月 9日(土)20時41分1秒
返信・引用
  サクランボ様、皆様、こんにちは。
猿の惑星、サーガみたいに続いていて、きっと深い話なんだろうなあーと人類として気になっていましたが、「お猿のオスカル様」と聞いてはベルオタたるものいずれ訪れなくてはなりますまい(メモメモ)。情報ありがとうございます!

ところで、ググってたら韓国オタク?のブログ発見しました:
http://blog.naver.com/akrsodhk
写真から察するに、ストーリー紹介、日本はほかにもアニメ三銃士に男装の麗人が出てくるよ、オスカルのモデルはビョルン・アンデルセンという説があるよ、という終わり方ではないかと思います(あれ、オル窓のモデルじゃなかったっけ?;あと、韓国で「ガッチャマン」は「鷲五兄弟」という名前だとオタ知識を得ました。なんかかっこいい)。

おまけ 有名な本なのでしょうが、やや昔のアルフィーネタ見つけたので念のため:
http://natalie.mu/music/news/35962
帯の文に笑いました。
ファンの皆様にはどうなんでしょう。うれしいのか微妙なのか、人それぞれとは思いますが。。(オスカル様もかなりCMとかグッズとかいじられキャラと思いますが、群を抜いて美しすぎる人たちの「ばらの定め」故なのか・・)。

ではでは皆さまよい週末を!
 

人間性とは何だろうな?

 投稿者:サクランボ  投稿日:2017年 9月 8日(金)18時50分38秒
返信・引用 編集済
  好きな映画の話をしていいですか?
「猿の惑星」っていう・・・・あ~~~もぅ知ってますよね^^;ウルトラ有名だもんねっ!
でも、念のために付け加えておくと私の好きな「猿の惑星」は初期のシリーズではなくティム・バートンの勘違いリメイク作でもなく、人類が開発したウィルスによって超進化を遂げるシーザーが主役の・・・あの~10月に新しいやつが公開されるやつです。
この「猿の惑星」なんですがね、一作目の"創世記"はともかく二作目"新世紀"なんてね~・・・心の底から「人間性とはなんであろう?」って事を考えさせられますよ。
今まで「猿をオスカル様にたとえるなんて、いくら好きでもそれはちょっと出来ない」と思ってましたが・・・海外版の無茶苦茶ぶりを聞き及ぶにつけ「大丈夫なんじゃないか(;'∀')」という気になりました。
というか、ここで「猿の惑星」について詳しく語るつもりはないんです。ただ、"新世紀"は猿側、人類側 共に慈悲深く理性的なリーダーがいながら哀しい釦の掛け違いのような出来事を重ね、ついには凄惨な殺し合いに発展してしまうという、いわゆる戦争の発生原理についてとても解りやすく且つシビアに描いてくれていて、、、種の生き残りをかけて猿の群れを率いるシーザーの苦悩、壮絶なるカッコ良さときたら「まさしくお猿のオスカル様だっ!!!」と小躍りした私☆彡

そんなことを思い出しながら海外版(というか仏版)アニばらのトンデモ解釈を理解してみようと・・・努力していますよ、私はw

海外の方が初期オスカル様に女性性を感じないとか逆に男と女をうまく使い分けてる~と思ってるとか、そのへんはもぅいいかな?と思います。
だってね、私たちがここまでアニばらを愛し、アニばらで学び、アニばらで世界が回っていると思えるのは全て田島令子さんがオスカル様のお声を担当されたからです。もし他の声優さんだったら、同じ脚本でも私は何も感じていないかもしれないです。それどころか時代錯誤で恥ずかしい話だなぁ~とかって思ったかもしれないですよ!
声だけでそんなんだから、違う言語、文化の中でだったら全然違った解釈がなされているのは無理もない。、むしろアニメって吹き替え次第でストーリー・・・そんなどうとでもなるものなの!?って心底驚いています(゚Д゚;)

女であることを隠して生きてるって・・・・・マジですか?

違和感ありまくりなんですが。。。
12話とか20話とか・・・他にもいろいろ。オスカル様の女性性がキーポイントとなるエピソードは全部台無しですねぇ。もったいない。。。

で、28話はもともと女はがっちり抑え込んであるわけだからあえて辞めます宣言するとしたら人間なんだ(;´▽`A``?
(じゃぁ、猿の仲間になる・・・? 嘘ウソ、ごめんなさい^^;)


いや、いいんですよ!どんな解釈でどんな展開を迎えようともアニばらはフランスの地で愛されている。その事実が何より大事です。
日本人だってカレーやラーメンを完全国民食化して愛しているじゃないか!でも、元はインドや中国のものだって事は忘れたことないですよね?
なんか、そーゆーことなのかな?って思います。

KHS様、ギンちゃん様、ハイハイミミ様、オリジナルのアニばらが好き過ぎるあまり私の発言が時にささくれ立っていることもあろうかと思います。でも・・・皆様の大いなる好奇心、探求心、そして素晴らしい語学力と懐の深さには本当に感動を頂いてるんですよっ!!

何卒・・・続きを、どんどんやって下さいm(__)m♪
*自分のフランス語版のDVD、お役に立てるのであればいつでもお貸し致しますのでメールをください。ちゃんとフランスで売ってるやつを個人輸入しました。っていうと格好いいけどヤフオクだよw

そうそう、KHS様。最後にアルフィーネタを入れるお気遣い・・・感謝致します(*´▽`*)

今日「Takamiy Classics」というアルバムが届き、聴きながらこの書き込みをしております。
内容としてはTakamiy先生が膨大なクラシックの中から独断でカッコいいところだけを抽出、編集してお届けしてくれるという、前代未聞の全編ハイライト細切れ超ご都合主義アル中専用(でもないか?)クラシックCDなのですが(HQCDで音がめっちゃいい・・・w)、我々THE ALFEEファンは最後に演奏されるエレキギター炸裂の『Takamiy Classics Fantasy op.1』というメドレーに一番胸を打たれるのです。
ベルリン・フィルハーモニーでもサー・ネヴィル・マリナーのアカデミー室内管弦楽団でもない・・・私たちにとっては高見沢俊彦のエレキでトンデモクラシックが熱い・・・。

理屈ではなく、そーゆー事なのですよね。

芸術の秋を自由に楽しみましょうっ!!!!!!!!

 
    (サクランボ) 海外版アニばらを視聴中「なんでここの台詞をそんな力込めて言うんだろう?」とか「アンドレ・・・今んとこ、妙に冷たくねえか?」とかっていちいち疑問に思って、そのうち違和感に耐えられなくなって結局半分も観てないんですけど・・・皆様のお話を聞いて その辺りの疑問が解けた気がします!
日本語をそのまま訳した台詞を喋ってるんじゃないからですよね。
本当はね、台詞はオリジナルと極力同じで、だけど演技の力で違う展開にみせることは可能だと思います。
ガラスの仮面とかでありそうでしょ?そーゆーの、マヤや亜弓さんや・・・田島令子さんなら出来ますよ。

チェリブロの基本ですw
すべての道が田島オスカル隊長に続いているんだよ~!!
 

39話 仏語の助けで愛に気付く・・

 投稿者:KHS  投稿日:2017年 9月 7日(木)05時06分12秒
返信・引用 編集済
  サクランボ様、皆様、こんにちは。

さて今さらですが、私はどうしても原体験である原作オスカルの印象が強すぎて、アニメOがとっても謎めいて感じていたのですが、最近ようやく少しだけ彼女に近づけたような気がします。
39話でのオスカルの科白「愛を裏切ることよりも、愛に気付かぬほうが、もっと罪深い」
この科白がわからずに(えーなんで?裏切る方が悪いような気がするけど・・)と思っていたのです。ここ2年ほどずっと謎だったのですが、今回の仏語版のオーバーな(?)仏O像を垣間見た時、ようやく、彼女は自分の愛に長いこと気づくことができなかったほど、何か、自己抑制していたのではないかなあとおぼろげながら糸口を見つけたような気がします。(ギンちゃん様ありがとう!)。

これ、彼女のキャラクターにぴったりの、しみじみと味わい深い、いいセリフなんですね、本当に。
(この話のシナリオライターはどんな方なのかとつらつら思いつつ、女性に決まっている!と思っていたら、果たして篠崎好さんの模様)。↓
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=89444
脚本:篠崎好 山田正弘 杉江慧子(誰がどの回を担当したか出ていて、興味深いです)

原作Oの(トップアップ的な?)アンドレの扱いとまったく異なり(何か、原Oは12夜を過ごしても1センチくらいしか変わってないような気がするんですよね 汗;)、堂々たる男女の恋愛を描いたものなのではないか、アニばらは、と今は感じています。
アニOの壮絶な闘いは、体制との闘いであるよりは、自分を抑えつけてきた何ものか(内面化してしまったパパの価値観もそこに含まれるかもしれません、かなりのところ)との闘いなのではないかという気がしました。満足な人生を生き切った感ある原作Oとこれからようやく自分自身の人生が始まるところだったアニO(涙)。二人のオスカル。
愛しい人だなあ、アニメ・オスカル。死ぬ前に気が付けて、間に合ってよかった、本当に。永遠に・・。

蒸し暑くてすみません;サクランボ様が2歳にして掴んだアニばらの威力に今頃気づこうとしている超絶オクテのKHSでした。

追伸 超脱線ネタですが、「女性性」という言葉につい私が連想してしまったのは、「女優・倍賞千恵子」(→今、特別上映期間のため神保町の街中にポスターが貼ってあるのです)でした。
http://baisho-chieko-movie.jp/
むかーしTVで見たドラマ(北国での夫婦の苦労話、たぶん)での彼女が私にとっての理想の女性像なんです。

高齢の外国人の男性(何かの先生役)「あなたの奥さんの手はきれいですか?」
夫(倍賞千恵子の夫役、山本學)「いいえ、水仕事をするので荒れています」

くーっ!いいなあこれ!けなげさ、耐える、待つ女。ああもう滅んでしまったゆかしき日本女性の女性性よ・・。(すみません A汗;)。
でも、これ私の趣味じゃなくって母の影響(→幼少期に母がファンだった倍賞千恵子のレコードを繰り返し聴かされた結果)なんですよねー。洗脳され、内面化して、もはや自分のアイデンティティの一部になってしまったというのはこういうことなのかと思い至ります。

40年後に街の「アルフィー・リバイバル!連続上映会」ポスターをふいに見て、心の底から郷愁を感じてブルーレイ(その頃にはもうディスク形式ってないか)を大人買いしてしまうかもしれない、サクランボ様のBoysの将来を想いました。
長文&脱線失礼しました。ではではー。
 

翻訳スゲー

 投稿者:ハイハイミミ  投稿日:2017年 9月 5日(火)21時08分21秒
返信・引用
  ただスゲーって言いたいの!!(≧◇≦)

最近、翻訳読み比べが面白くて、
18世紀くらいの原本 → 日本語訳1、日本語訳2、日本語訳3…、って感じで見比べたけど、
それがベルアニメでは、日本語 → 外国語訳1、外国語訳2…ってなってるのね!


何故、その言葉を付け加えたのか、変更したんだろう?
各国のお国柄もあるでしょうが、実は翻訳家個人の個性なんじゃないかって気がします。
個人が特定の箇所に心惹かれて、翻訳するときに分かりやすくしようと。
自分のライブ感もあるかもしんない。生きた言葉を紡ごうとしたら、
自分のフィルターを通さないとだから。

…な~~んて。想像楽しい。監督や翻訳の人は著名な人なのかな?

各国語verの特徴を紹介してもらって、本家verの良さや意味あいが深ったりして…。
自分はもう語学習得なんて高い山はもう目指さないけど、とっても面白いです!!ありがとうです~~。

--

話は逸れますが、原作ベルばらの後に出てきたアニメが、
ああいうテイストで展開していったのはなんでかな、って思ったので、
出崎監督の他のアニメを見てみたいなぁと。(^◇^)
ちょうど、動画配信で特集されてるし。

原作の力が弱めで、出崎オリジナルが強そうなヤツということで、
『宝島』を見てます。今5話目。

最初の方、ベルばらに出てきそうな貴族のカッコの人が出てきた。
それからB中隊みたいな人がぞろぞろ出てきた。
暑苦しい野郎どもは汚いし最初はしかめっ面するくらいイヤなんだけど、
気付いたら好感度あがってたりする不思議。
出崎さんって、ならず者たち好きだなぁ…。
 

まだ仏ショックです

 投稿者:KHS  投稿日:2017年 9月 5日(火)19時50分50秒
返信・引用
  サクランボ様、皆様、こんばんは。

ギンちゃん様に詳しくご紹介いただいた(ありがとうございます!)仏語エッセイ、パラ読みしただけで全体像を見てなかったので、エキサイト翻訳様に概要を訳してもらいました:
<婦人オスカー(デザキ、1979)は、Laローズdeベルサイユ(イケダ、1972)、非常に有名なマンガに基づいて世界的な成功漫画である。japaneseのそのオリジナルのタイトルは下記である:ベルサイユ無バラ。このごろでは、空想はまだそこにある:ファンは、漫画とマンガにより引き起こされたテキストを書き、それらをウェブサイトに貼り出す。これらのテキストはfanfictionsと呼ばれる。それは、雌性の定義が討論される所でデジタルの場所を形成する。実際はプロットとレビューがficwritersを可能にすること、およびどんな雌性がであるかについて考えるリーダ。彼らが一緒に討論すること、および漫画および風変わりな平均文字についてであるマンガの意味によって。彼らは逆説的なフェミニズムによってそれを争う。>

雌性って・・(女性性のことか)。まあ、女らしさってどんなことかっていうのをSSの内容及び書き手の話から見出してみましょう、という内容なんですね。そういうことを議論するんだ、仏人は。というか1100もベルSSがあるんだ、フランスに・・。(日本でも過去20年にネットから消えちゃったものとか、同人誌合わせればそのくらい軽くあるだろうけど)。すごい人気だなあ、つくづく。

今回ギンちゃん様に仏ばらの概要を教えていただいて思ったのは、アニばらが仏ですごく人気と聞いて(一つには何度も繰り返し再放送されるらしい)、なんとなく「アジア人の想像上の仏の歴史(結構浪花節)がそのまんま違和感なく受け入れられるものかなあ?」といぶかしく思っていた謎が解けました。脚本家の皆様(いや翻訳監督の仕事?)が仏の視聴者に違和感無いように調整して作られたものなのだなあ。それだけの価値のある作品なんですね、やっぱり元のアニばらが。アニばら人類学、すごい・・。これはもう「別ばら」と呼ぼう。

実写版のナヨった感じのOも、あれはあれで仏の土壌に調整しているのかもしれませんね。とはいえ英語で演じているからあまり仏人は観ないのかな・・。
 

どぅわっっつ!!

 投稿者:KHS  投稿日:2017年 9月 4日(月)19時13分21秒
返信・引用
  サクランボ様、皆さま、こんばんは。
ギンちゃん様、詳細な説明をありがとうございます!!
え・・と、ちょっと色々とカルチャーショックが・・。
印刷してじっくり読ませていただきます。
取り急ぎ。
 

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