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そうそう!!

 投稿者:DEZZ  投稿日:2008年 7月23日(水)23時05分4秒
  スカパー271ch "Music Air"

MUSIC ENGINE#25 にて

2008/07/24 21:15
2008/07/25 12:00
2008/07/26 17:00
2008/07/27 09:00

2008年6月に東京で開催された
「夢の漂泊者~小泉八雲、旅路の果てに」の模様が放映されます。

詳しくは↓
http://www.musicair.co.jp/timet/index.php?rm=detail&id=91548
 
 

BOWWOW再結成10周年記念企画の前半戦終了!(長いです~^^)

 投稿者:DEZZ  投稿日:2008年 7月21日(月)23時22分54秒
  SINさん
暑い日々ですがお元気ですか?


さて
BOWWOW再結成10周年記念のこの年
前半の恭司達の活動を振り返ってみても
この10年の間に彼らがBOWWOWを軸にしながら
並行してやって来た色々な活動の大半を
コンパクトにギュッと
出来る限りの形として私達の目の前に揃えてくれようとしている・・・
そんな感じがしています。
この10年を全部見ていない私にはありがたい企画ばかり・・・感激です。

まずLIVE
5月のBOWは言うまでもなく盛り上がったので、取りあえず置いといて;;;
6月のアコースティックLIVE
BOWの勢いをアコースティックでも決めるその力量にはただ唸るしかなかった。
封印された時代と呼ばれている時に生まれた曲達も
今また彼らの手の中に収まり、しっかり主張していた。
7月のWILD NIGHT
BOWの再結成10周年で何故この企画?といった声も僅かに聞こえてきたりしたけれど;;;
この10年間のメンバーの活動に、この2バンドは欠かせないと思う。
BOWファンでも、どちらかのバンドしか聴いた事が無い人が居た様だったから
このジョイントは大成功なんじゃないのかな。
だって、終わってみれば皆、大満足!って顔だったし。
両バンドとも次回のワンマンに向けてファンを増やしたのでは~?と^^
<WILD FLAG>
BOWの恭司とは少し違う、解き放たれた様な激しい荒々しさに惹き付けられる。
でも、LIVEが終わった後にふと気付くのは
そこには常に恭司の冷静なコントロールが効いていたこと。
だからこそ暴走感といった感覚ではなく
疾走感が心地よいこのバンドの熱さをスッと私達に感じさせることが出来るのだろうなと。
<斉藤光浩>
光浩の曲はメロディーもリズムも掴みやすくて乗りやすいからとても楽しい。
ただ、何故か光浩SOLOってボーカルは光浩メイン、ギターは西尾さんがメインなんだよね。
個人的にはもう少し光浩のギターを聴かせて欲しいけど・・・。
そして先週の土曜日はBOW久しぶりの韓国LIVE。

CDもDVDも
今年になってリリースされたものは彼らのこの10年間の活動の集大成と思えるし。

そしてセッションも
恭司も光浩もバンドやSOLOとは別の一面をたっぷり見せてくれるからなかなか見逃せない。
そうそう、時を経てVの予感までも漂ってきたりした・・・らしいしね。

そしてここにきて私が特に目を見張っているのは
恭司の持つ広い音楽性の幅を
求められ望まれて実現した佐野さんや俣野さんとの共演。
Hard Rock Guitaristの本分はそのままに
次々に要求されるものを素早く察し切り替えて
その瞬間瞬間に一番の自分を見せるその姿を目の当たりにすると
ただただ誇らしく、そして尊敬・・・なんだよね。

ホント、前半を振り返っただけでもこんなに色々あったんだなって。

さて
WILD LANDさんから出ている再結成10周年記念企画
後半戦のカードは
今のところ9月20日のSUPER LIVE 2008!!!のみ・・・
DAISUKEさんのデスクの上にまだ裏返っているカードは
いったいあと何枚あるのだろう~???


追伸:
今月のChargerは1日に対談
そして15日には恭司のコラムもオープンになっていま~す!
 

韓国ライブ

 投稿者:SIN  投稿日:2008年 6月25日(水)15時43分43秒
  35,000ウォン  15:29のレート 0.103900
日本円に換算 3,636.51円
25000ウォンなら2,597.51円

ライブ代金は非常に安いですね~

-------------------------------
『SUPER GIG 2008』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆日  時:2008年7月19日(土)
      開場18:00 開演18:30

◆場  所:ソウル市 SANG SANG MADANG
      ソウル市麻浦区西橋洞367-5(地下鉄2号線“弘大入口“5番出口より徒歩10分)

◆出  演:BOWWOW、BLACK SYNDROME、BLACK HOLE
      GUEST:ZIHARD

◆チケット:前売 25,000ウォン 当日35,000ウォン

      チケット希望の方は、7月15日(火)までに住所、氏名、年齢、
      電話番号、「韓国LIVEチケット希望」とご記入の上、
      葉書(当日消印有効)又はFAXいただくか、オーダーフォーム
      (http://www.wildland.co.jp/bowwow/buy-korea1.html)にて
      お申し込みください。(お申込み枚数も忘れずにお書き下さい)
      当日、現地にて前売り価格でご購入いただけます。

http://www.wildland.co.jp/bowwow/information/08live/info-korea08.html
 

お久し

 投稿者:SIN  投稿日:2008年 6月12日(木)21時37分28秒
  DEZZさん、お久しぶりです。
小泉八雲の朗読イベント、行かれたのですね、いいなあ。

インフォメーションを詳しく見て無くて、勘違いしてたのは
今回も松江でのイベントだと思いこんでいたので
DEZZさん、松江まで来てたのか~、って・・・^^;
今回は東京だったのですね。

感激の様子から素晴らしいイベントだったと伺えますが
「音の響きと音の色と音の温度」っていう表現が
久々にDEZZさん節を聞けたな、ということで私も感激です^^

次回、続編は松江ですか!
タイミングさえ合えば是非行きたいと思います。
情報ありがとうございます。

SAME’S BARのストリーミング、見ましたよ!
アレ?鮫ちゃんってこんな喋りだったの?って。
なんか雰囲気ありますなあ。

でも人の話は全部は聞かない人なんだ
人の喋りの語尾には、もう自分が喋り始めているっていう・・・^^;
やや押され気味の恭司もいとおかし、ですね。

「恭二」は見つからなかったですが、訂正したのかな?
 

SAME’S BAR『マイスターへの道』ストリーミング開始

 投稿者:DEZZ  投稿日:2008年 6月 9日(月)00時36分12秒
  下の書き込みしてからチェックしたら
ストリーミング配信が始まっていました

二回分
今見終えたところです

是非!
http://ch.players.tv/movie/page/=/samesbar/list

ただ・・・
恭司の名前が恭二になっているのがちょっとなぁ・・・な気分
 

SoulSwitch vol.4『夢の漂泊者~小泉八雲、旅路の果てに』

 投稿者:DEZZ  投稿日:2008年 6月 8日(日)23時23分41秒
  SINさん
お久しぶりです

小泉八雲の朗読イベント
聴いて来ました

BOWWOWではなく
恭司のSOLOから恭司の世界に入った私にとって

音の響きと音の色と音の温度
これらの感覚を駆使し
絶妙なバランスで
佐野さんが語るひとつひとつの話のその情景をさらに広げ
怖さの中にある美しさを表していく恭司は
まさに私の原点でした

そしてイベントのエピローグの壮大さは
本当に言葉に出来ないほど素晴らしかった

この秋にも松江でこのイベントの続編があるそうです

SINさんも是非!!!
 

YAMAHA Power Guerrilla

 投稿者:SIN  投稿日:2008年 6月 7日(土)17時57分30秒
  Player創刊40周年記念 ミュージシャンから提供のプレゼント。
我らが恭司からも出品が!!

>VOWWOW時代にヤマハのCMでも登場した本人のシグネチャー・ギターHR-1。
>そのモデル専用に開発されたピックアップ。
>BOWWOW~VOWWOWのギター・ファンならピンと来るアイテムだが、
>サウンドはその名の通りパワフルで音抜け良好。

とのことでYAMAHA Power Guerrillaですな。

あ、HPにも載ってた。
http://www.player.jp/pol/pl40th.html

吾妻光良さんのエフェクター内蔵レスポールが怪しくてイイね。
 

ROCKS OFF Vol.5

 投稿者:SIN  投稿日:2008年 5月31日(土)16時15分57秒
  フラっと入った書店でチャーが表紙の音楽雑誌発見。
なになに?「ロックはギターだ」?
これは匂うな、と思ったらやっぱ恭司インタビューも掲載されていた。
(WILDLANDのスケジュールページはチェック忘れ^^;)

このところ出演イベントが多いこともあって
徒然日記、大遊記の更新が度々で、ファンとしてはウレシイ限り。
特に本日更新「徒然日記」、
朗読会『夢の漂泊者~小泉八雲、旅路の果てに』についての記は
興味深かった。
恭司がサンプラーやレコーダーを駆使してる姿を想像する・・・
DJ:kyojiだYO!YO!YO!・・・てな感じではないわな(笑
とにかく新鮮だ!

そういえば光浩センセイにコーチして貰ってた
ProToolsはもう習熟したのかな?
成果が聴けるのは次回SOLOでしょうかね。

話は冒頭のROCKS OFF Vol.5に戻りますが
表紙のチャーが抱えてるムスタングの大きさとチャーの大きさのバランスがおかしい。
ムスタングが2周りくらい大きく見えるのですが・・・・オレだけ??
 

恭司にも

 投稿者:SIN  投稿日:2008年 5月 1日(木)20時09分16秒
  破壊凱旋録で共演した恭司からも何かコメントが欲しいところです。
まあセンシティブな問題だけどね・・・・
 

ラウドネスの東名阪ツアー、無事終了

 投稿者:SIN  投稿日:2008年 5月 1日(木)18時44分13秒
  http://loudness.jp/daily/index.html
http://www.akiratakasaki.com/index.php?c=2-
http://loudness.exblog.jp/
http://www.kozo.org/

あとは樋口っつぁんに頑張ってもらうしかない!!
 

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