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結論としては

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2017年 1月17日(火)20時55分54秒
    岩手の盲ろう者友の会を辞めたことは親を馬鹿だと認めろと言われて馬鹿らしいとして退会したこと。これをそのまま言えず全国の友の会や全国協会にデマを流し口封じにかん口令を敷かれた。 口封じは誰一人関わらせずどこの団体も行かせず、社会参加は全て妨害された。11年も続き障害者の一人くらいほっとけと言うのは県庁規約にありますか。親を馬鹿とはそのまま正当化されたのか説明も来ない。法務局には暴走目こぼし権は無いという。
 知事は差別号令するはずが無くても近づけない。
 強権発動は知事だけのはず。そして来年は岩手で全国大会があり全国協会から通訳借りて参加しろと言うが此方に対して岩手は口封じからなりふり構っていられなく副知事から全国協会事務局長に強権発動が入り事務局長は逃げ腰になり参加したいなら一人で考えろと言い出し沈黙した。強権発動から発動から友の会は通訳依頼を100日越えても無視。要約筆記の会は2ヶ月前でも通訳依頼を無視。更に地元の派遣通訳管轄の一関社協も通訳は余所へ頼めと言うだけ。通え訳差別で断念にらなった。
 もっとも参加しても悪口妨害と嫌がらせしか出ないだろう。
 どうしても復権させない暴走隠しの暴走だから。
 更に岩手県の派遣通訳を監督する岩手県社会福祉協議会さえも問い合わせに11年知らん顔して暴走を容認して復権させない。
 11年前に掛けられた県庁からのかん口令は更生相談所、障害者の社会参加推進センターにも地元一関の社協にも一関身障協にも入っている。更に一関市会議員にも県議会議員にも入っている。 まさに手当たり次第。暴走目こぼし権があって正しいのなら口封じの必要なく説明が来るはず。今年は通訳差別まで出て来た。
 要するに看板団体は暴走しようと守らねばならないとして障害者の一人くらいほっとけと言う勝手な決断だ。
 親父は地元の民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰されている。それを馬鹿にし、此方を復権させないのか。
  発端となった県聾唖協会石川会長は読み書きも出来なく親父と口利いたこともない勝手な猜疑心が言い出したことをごますりの友の会事務局長小笠原利行さんが言い出したことだ。
 石川会長は約束守ることも詫びることもせず知らなかったと言えば正義になると言い張っている。口封じ一人残らずでは証拠も作れず法務局も動かないが暴走は発覚する。岩手は謝罪より抹殺しか考えていない。日本一の馬鹿な団体になった。そして全国の友の会も支援団体も障害者が困っていると訴えても我が身かわいさから事務局ペースて馴れ合い事無かれ主義を選んでいる。


 
 

我が身かわいさから

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年12月13日(火)04時51分22秒
    岩手はなりふり構わず差別、社会参加妨害だろうとはっきり強行して来た。通訳差別は2ヶ月越える。社会参加は妨害100年。 初めから言うと暴走だろうと看板団体を守ろうとして障害者の一人くらいほっとけとされたこと。県庁への抗議がかん口令にされたこと。それでも全国の友の会は全国大会や全国協会の行事などと関わっていて岩手が暴走しようと何をやろうと見無かった。聞かなかったとして付き合いを続けて行こうとしている。
 これでは大阪、栃木、福島、宮城に限らず全国の友の会もそうするのだろう。
 それが障害者が困っても仲間の内でないと言うことになる。
 全国に訴えてもどこも無視して知らん顔する理屈になるのか。10年もの差別、妨害も知ったことで無いと言うのか。岩手が看板団体を守るために暴走しようと障害者の一人くらいほっとけとされても仲間で無いと言う扱いしている。
 全国協会さえもまるで発言力が無い。通訳団体の暴走は止めるより目を覆うしか出来ないのか。暴走目こぼし権利とか強権発動権はあるのかは法務省と新聞社に問いています。暴走目こぼし権利とは無いと法務局で聞いています。強権発動権は知事と副知事にあるはずでも緊急事態のことで説明は来るはず。説明抜きで反対に口封じに誰とも関わらせずどこの団体も行かせない社会参加妨害のかん口令は10年続き暴走だと誰でも気が付くのに全国が見なかった振りをして沈黙している。これは口封じのためで副知事の暴走です。知事が差別号令はするはずが無い。
 全国大会を控えてなりふり構っていられず差別は露骨になった。 そして岩手の友の会と副知事の暴走は法務局と新聞社に調査願いました。暴走目こぼし権利も強健発動権もあったとしても説明抜きは暴走だとなる。
 全国の友の会は辞めた奴より今関わっていて暴走団体でも関係が優先すると言うのが10年無視して来た理由だとなる。
 それが同じ障害者が困っていても無視を繰り返した理屈とは。 これは全国協会が全く発言力が無いのかと言うことにもなります。障害者は支援すると言う看板は偽りではないか。
 当事者が全く無力では団結してもままならず通訳団体にリモコンされるままになります。同じ障害者のために結成したのなら我が身かわいさで関係ないと決め込んでいいのですか。全国の友の会と全国協会に10年で何十回訴えて全国協会だけがやっと返事したことになり他の支援団体は一つ残らず知らん顔している。何のためにあるのか。










 

通訳の必要性とは

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年12月 3日(土)13時26分43秒
   聾唖運動の一つとして聾唖者の社会参加を促進するために手話通訳養成事業がある。社会参加を積極的にしたいと願う人たちは通訳を欲しがる。けれど大半の聾唖者は自分で動けてある程度社会的常識を知っていれば通訳は年間にほんの少ししか必要としない。大半の聾唖者は社会参加より仲間付き合いに比重を置いている。通訳が本当に必要なのは大きなイベントで大勢の聾唖者の相手をする時くらいになる。
 個人的通訳を年間2桁も頼むほど積極的なのは県聾唖協会の役員クラスだけでは無いか。これは他の障害者にも言える。
 通訳者と言わず介助者の手を煩わせるのは遠慮すると言う向きもある。福祉から見ると社会参加しているのはほんの僅かしか居ない。通訳・介助がいくら育っても当の相手がいなくては県聾唖協会役員特定個人の相手になってしまう。
 この点では重度の障害者だとどうしても通訳・介助者の協力なしにはどうにもなかないことが多い。仲間付き合いどころかかえって抑圧された環境にこもってしまう。つまり聾唖者も含めて重度になるほど本当に通訳・介助は欠かせなくなる。
 岩手の盲ろう者友の会とは障害当事者のための団体だが、どこも事務局ペースで聾唖協会の顔色見て決めるのか。
 県聾唖協会会長からの親を馬鹿と言う話に友の会事務局長から親を馬鹿と認めろと言われ拒否して退会した後は看板団体を守るためと辞めた理由はデマを流し口封じにどこの団体も行かせない誰一人関わらせない差別号令のかん口令は県庁副知事から出て10年も続いている。盲ろう者のための団体でなくなっている。全国大会は来年花巻であるが口封じのため差別、妨害して参加させようとしない。
 隣の宮城も岩手に気配りして通訳は貸さない。
  全国協会の賛助会員でも口封じに嫌がらせだらけになりかねなく全国協会も参加したければとしか言えず、こちらは10年耐ええて来たのです。自分達障碍者は自分だけでは出来ないことが多い。通訳は出来ることか多い。全国協会の事務局長一人になんとかと言うのでなく理事会に掛けて対策取るべきでないか。それを逆に一人で決めろと言う。あまりに無力すぎるではないか。
 通訳は更に団結して法律まで曲げる。障害当事者はリモコンすればいいと変わってしまう。実際に要約筆記の会は通訳依頼は2ヶ月前からでも知らん顔。盲ろう者友の会も同じく2ヶ月依頼の話を無視。それらを監督する情報センターもそれでいいとなりふり構わなくなった。全国協会はこれでもほっかすむりするのか。


 

かん口令に対抗

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 9月 3日(土)17時35分44秒
    県庁から来たかん口令は暴走を隠すための沈黙号令で掲示板にはいくら書いても反論も批判も来なく妨害だけが来た。
 妨害された団体も沈黙号令されて証拠も証人も作らせない。
 沈黙号令の口封じは今年で完全になる。知事に手紙出すしかなくても副知事揉みつぶした様子。県庁まで乗り込んでも通さないだろう。副知事は権力を勝手に行使している。
  協力的だった県庁の課長も情報センターの密告から看板団体は暴走しようと守らねばならない。障害者の一人くらいほっとけと課長を口説いた様子。課長はメールに返事しなくなった。
 地元で年金受給者の会があってたった一人を除いて口封じされて遠慮から役場を通して筆記通訳を借りようとしたら気配りされて要約筆記の会に電話された。2週間以上前からの依頼で無いと駄目だと断られた。初めなのにたった3日違いで。この会も情報センターの中にあり友の会や難聴者の会と仲良くしている。疑問から問い合わせると曖昧に一回きりの返事しただけ。
 地元では妨害は届かなく代わりに通訳差別したことになる。
 栃木に要介護の身で社会参加として単身交流を求めたのに半年になっても写真一つ届かない。
 盲ろう者が手書きして住所交換申し出て来たことを感謝してファクスしたら返事が無い。福祉課に返事の許可求めたら受信拒否して来た。栃木の代表上杉さんは読み書きが出来ないのだと言うが岩手の前会長は全盲に近いが読み書きは出来る。年賀状も手書きする。栃木はもっと軽い。更に抗議すると脳の病気だと言う。
 通訳介助してくれた人に感謝の手紙出すと「悔い改めるよ」と1000字も書いて寄越した。これを日本語が判らないのだと。1000字も書いている。ザマアミロと言う意味が込められている。
 更にカメラの係りはがんで亡くなったという。全部栃木の代表の上杉さんの代返。これが事実なら1億に一つの偶然で嘘も方便でないか。遠来の客に質問も紹介も素っ気なさすぎる。これも岩手から社会参加以外一切関わるなとされていたことになる。
 こちらは危険を犯してと栃木に行ったのは「求めよさらば与えられん」と言う復権が込められている。
 知事への手紙が揉みつぶされたら後は全国大会で岩手に釈明求めるしかなく、全国協会など全国の支援団体や全国の友の会に法務局に届けたのと同じのをばら撒いた。副知事が後ろにいる団体対個人ではこれでも無理だが受け止め方が違ってくる。
 仮に失敗しても全国から後ろ指は避けられなくなる。
 岩手の知事の耳に届けば国体の年でカンカンで役員総辞任や通訳資格剥奪、追放にもなるか。栃木も嘘も方便がばれる。

 

どこまで続く差別、妨害

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 7月31日(日)11時08分5秒
    一人残らず口封じは今年になって完全差別になった。栃木さえ遠来の客に質問も紹介もなく写真は5ヶ月目にしても届かない。盲ろう者が手書きで住所交換を申し出て来たことを感謝して後からファクスしたが、返事が無い。読み書き出来ないのだと言い、更に求めると脳の病気だと。岩手の前会長は全盲に近いが自分の作った本を読み、年賀状は自筆で寄越す。栃木の盲ろう者はもっと軽い。本来盲ろう者は話し相手に飢えて口が軽く開きめくら扱いで口封じした。来たのは通訳介助してくれた人へ感謝の手紙の返事が「悔い改めよ」だけ。ざまあみろと言う意味を込めて反省しろと言うのか。どう言う意味で書いたか栃木は催促すると日本語が判らないのだという。。
 カメラの責任者はがんで亡くなったと。岩手に協調して社会参加以外一切関わるなと言うのか。どれも確認出来ない話し。
 社会参加妨害は今年で10年で10件目になる。妨害の理由は岩手の盲ろう者友の会を辞めた理由はそのまま言えずデマを流し一人残らず口封じしてどこの団体も行かせない圧力で岩手の看板団体の面子から副知事がかん口令を流し地元の身障協や障害者の社会参加推進センターさえもかん口令を流した。真実の辞めた理由は盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんがお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言い出し馬鹿らしいとして退会したこと。
 出所は後で判ったが岩手県聾唖協会の石川隆会長だった。辞めた直後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですと言いに自宅に来た。猜疑心から来た話だと通訳達は知っていた事になる。約束守る事も詫びる事も無しで知らなかったと言えば正義になる社会のままで良いのか。
 重なる妨害に神経を痛めて要介護の身になってもあざ笑いするのか。復権を求め続け繰り返した。副知事と友の会は看板の面子から妨害を続けた。看板団体は暴走しようと守らねばならないと障害者の一人位ほっとけと課長まで口封じした。この事で人権相談を受け、更に法務省に訴えたら人権相談の話は届いていた。そして地元の法務局を薦められた。ここも記録だけで自分で行動するしかないとなり、知事と全国協会、全通研にも訴えた。揃って知らん顔。知事への手紙は副知事が揉みつぶしたことだろう。
 全国協会はヘレン・ケラー協会と並び何十回も訴えているが全部無視している。8月の全国大会の中で岩手の友の会に松岡がどうして辞めたか釈明を求めたら良いではないか。障害者支援を旗印にしてどこも個人は無視する。むしろ暴走しようと副知事が後ろに居る方を選ぶ。友の会だけでは出来ない話だ。いずれにしても栃木も岩手も知事が差別号令するとは思えない。


 

そして何も無かったことにした。

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 6月19日(日)14時47分59秒
   平成28年4月1・2日要介護の身で単身宇都宮に行き栃木の温泉と当地の盲ろう者友の会とお花見交流を果たしたが、終わってみると何も関係していなかったの扱いにされた。
 岩手の友の会を辞めた理由は親を馬鹿と認めろというのを拒否して辞めたこと。出所が今の岩手県聾唖協会会長のため友の会、聾唖協会、全通研など関係者と交流すると辞めた理由がデマで流されていることから社会参加妨害、誰一人とも関わらせない。どこの団体も行かせない。看板団体対個人では暴走も正当化できるが個人の社会参加を10年も妨害して正義気分なのか。栃木も岩手に協調して栃木県庁も友の会もメールは受信拒否している。
 お花見交流の痕跡も一つも残さないのか。遠来の客に質問も集会もなく盲ろう者が手書きで住所交換を申し出て来て後から感謝のファクスをしたが返事が無い。読み書きが出来ないのだと。
 拡大すれば読めるはずだし奥さんも通訳も居る。
 福祉課にも返事の許可求めたが知らん顔のまま。
 盲ろう者は話し相手に植えている。つまり口が軽く口封じされたことになる。感想文も無視。写真も2ヶ月半しても来ない。岩手県庁に協調して何事も無かったことにしたいらしい。
 これは去年の3月から曖昧、ノラリクラリに会長は蚊帳の外。 8月お盆明けに栃木の福祉課と盲ろう者友の会に手紙とファクスとメールが10回以上出しても無視され栃木県庁に問い合わせたら途端に協力的になり更に後ろに福祉がいる事で真剣になった。
 そして強引だが要介護の身で単身乗り込み語り合い賛助会員になった。そして岩手から悪口が入っていた事から調べた昨年の盛岡での講演会は通訳妨害。情報センターの密告から県庁の課長は此方への協力がばれて沈黙させられた。更に口封じは徹底させられ年賀状は一度に6人消える完全差別になった。
 これに対して友の会事務佐々木聖子さんは圧力に対する質問に松岡が掲示板に書くからだと。これは圧力に対してのけん制で辞めたら圧力も辞める保障はない。それにこれは規約の基に書くので制約が激しい所は載らない。どこも批判も反論も自由。聖子さんが反論書けたら公平になる。それが妨害以外何も来ていない。 最も反論を書けば妨害は事実だとなるだけでそのためにかん口令が流されている。友の会事務局長小笠原利行さんは初めの頃掲示板の中に入って妨害ばかりか宗教の押し付けにお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。これが岩手の誇るボランティアか。 恥さらしではないか。おまけに宗教の押し付けを更生相談所に訴えると知ったことでないと言われた。看板団体は暴走も許されている。

 

暴走も県庁容認のうち

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 5月19日(木)02時15分26秒
    社会参加と当地の友の会との交流を目的に計ったが、結局は岩手から妨害されてい居た。初めから言うと去年の3月から栃木と交渉したが、岩手の友の会とは全国大会で関わっていてのらりくらり曖昧にしか言わず、会長は蚊帳の外。いつも事務所に居るとは限らないといいメールは受信拒否されたまま。
 一時諦めて宮城県鳴子に行こうとした。宮城の聾唖協会が相手。 途中から岩手に問い合わされて知らん顔になった。
 意地でも一人でもと思ったが仙台の息子が止めに来た。
 諦め切れずお盆明けに栃木と再交渉したが手紙もファクスもメールも10回以上友の会と福祉課に出していたが知らん顔。
 このころ県庁の課長が社会参加したいなら協力してやれと地元の2つの振興局の課長が協力に家に来た。
 行き詰まっていた時で勇気づけられて栃木県庁に問い合わせした。途端に協力的になり更に後ろに福祉が居ることから真剣になった。そして強引だが10月要介護の身で栃木に単身渡り語り合い賛助会員になった。栃木に悪口が入っていたことから昨年盛岡での講演会は言い訳抜きで通訳は誰も来ないことの調査願いを情報センターに頼んだ。結果は説明不足を癇癪でガードされた。
 おまけにセンターの密告から課長の協力がばれて沈黙させられた。友の会の圧力で年賀状は一気に6人来なくなる差別が徹底された。深まる疑問にセンターと友の会に質問して3ヶ月知らん顔。 その後此方の協力者が友の会に電話した。松岡が掲示板に書くからだと。暴走圧力への牽制に続けて来た。辞めたら圧力は辞めるという保証はない。
  そして栃木に温泉と友の会とのお花見交流に4月行ったが岩手から社会参加はともかくそれ以外は関わるなとされていた。
 せっかくのお花見交流が台無しになった。盲ろう者は話し相手に飢えているはずが、話したことへの質問も紹介も無い。盲ろう者から手書きで住所交換を申し出て来たことに後でファクスで感謝したが返事が来ない。代表は読み書きが出来ないのだとつ言う。 拡大すれば読めるはずで奥さんも通訳も居る。感想文も写真にも触れて来ない。福祉課に返事の許可を求めたが昨年知らん顔を怒られても核心に触れない返事だけ寄越した。
 要するに友の会は県の看板団体で面子から暴走しようが守らねばならないと課長を口説いたことになる。友の会事務局長の暴走への謝罪より障害者の一人位差別しようと県庁容認だということになる。岩手の面子より良心から謝罪させるべきでないか。   通訳介助チケットも一人残らず口封じの差別容認では使えないことになる。県庁も全国から後ろ指差されるだけになる。





 

差別妨害10年目

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 5月 8日(日)13時05分5秒
    自分は10年前まで岩手県盲ろう者友の会に居ました。36年前に仲良くなった一関の聾唖者にいつか家に遊びに来る約束を交わしていました。なかなか来なくて親父に騙されたのだと喧嘩を繰り返した。そんな人ではないとやり返し催促したがそれでも来なかった。心変わりしたのかと半場諦めて他の人と付き合っていた。
 それが奥さんとの話で嘘だと判り怒ったら次期会長婦人の一声であいつを黙らせろとなり、発言禁止にされ、更に岩手県盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言われた。悪口の出所は今の岩手県聾唖協会石川会長。馬鹿らしいとして退会した。その後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですといいに来た。そう言う事は通訳達はただの猜疑心から来たことを知っていいたことになる。残っても圧力しか出て来ない。
 拒否して別の団体を探した。これを相談員の密告で友の会から悪口妨害が入った。抗議したら大本家に脅迫電話された。
 これを当時の福祉課課長は親を馬鹿と認めたらと言う。
 猜疑心から出た話なら詫びれば済むはずが面子から隠せ隠せとなり誰一人と関わらせずどこの団体も行かせない圧力の妨害は10年で10になる。
 聾唖者に法律は通らず過剰庇護した通訳を責めていたが通訳は聾唖者と一体の扱いでそれに友の会は県の看板のため暴走はしようと見なかったの扱いされた。県庁はかん口令を流してどこの団体にも行かせない事も容認した。
 県庁の課長に社会参加妨害調査頼んだが司法権がなく替わりに社会参加したいなら協力してやれと地元の2つの振興局が手を貸してくれ、昨年栃木に行けた。今年4月も栃木に行ったが課長は協力していたことが密告されて沈黙させられた。
 そして栃木にも岩手から社会参加はともかくそれ以外は相手にするなとされていた。誰一人とも付き合えない圧力は10年続いている。
 関わるなという圧力は気晴らしさえも出来なくなる。聾唖者がかわいそうだと言ってもこっちも聾唖者で差別の理屈になるのか。 読み書きの出来ない人の勝手な猜疑心から来ている。約束を守ることも詫びることもしないで知らなかったと言えば正義になると本人が言うだけで県庁規約にもあるのか。それでもこちらには10年も何一つ説明は来ていない。一方的ではないか。それに正しいと言うならなぜ一人残らず口封じが必要なのか。
 県内は全て妨害してどこの団体も行かせず誰一人と関わらせない口封じは県外にも飛んでいる。10年になっても変わらないのか。
 

栃木の後は疑問の連発

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 4月24日(日)14時29分38秒
    栃木の後は疑問が連発。県庁の課長が口封じされたこと。 岩手の友の会事務は通訳介助チケットを3月厳守と言って前日に地元センターの課長と相談員に無くても心配ないと代返させていた。5日になって詫びるどころか強気に再契約したら届けると。未だに届かない。今までの暴走を謝罪するならともかく真っ平と断った。一人残らず口封じされたら岩手ではあっても使えない。 他県にはチケットなしでもかかった時間の請求は岩手に行く。こちらは平気でも連発すると差別がはっきりして岩手の赤恥になることは妨害したくなる。今年は国体の年で強制的妥協を求めてきたことになる。
 岩手は看板団体は暴走でもかばう義務があるとして課長らを口説いた様子。
 栃木は妨害に対して個人情報は守るといって筒抜けだったらしいこと。国体の年では妨害も出来なくて、栃木行きは辞めた身だから此方の勝手のはずが許可するという。
 岩手の疑問は栃木にも話しているが質問は殆ど来ない。
 岩手は社会参加はともかくそれ以外は関わるなと言ったのか。 無事帰れたことを感謝して手紙とファクスで御礼を関係した人たちに出したが揃って返事が無い。代表以外一つも来ない。
  情報センターは数々の密告から圧力を招き課長は協力がばれて沈黙させられた。更に圧力から口封じは強まり年賀状はゼロにされた。一度に6人も来なくなった。センターと友の会事務に深まる疑問を質問したが3ヶ月返事がない。
  此方は栃木とは賛助会員で後5ヶ月になる。友の会としては岩手と全国大会で毎年関わっている。
 此方と栃木との関わりは岩手から相手にするなとされていて去年の4月も8月もあいまいにしか答えなかった。
 それを栃木県庁を動かして協力的になった。その上に此方の後ろに課長らがいることから真剣になった。
 岩手は友の会が暴走しようと看板だからと目こぼしを繰り返しているのも明らか。一人残らず口封じした。
 此方が栃木に行ったのは社会参加として復権を求めたこと。それが未だに暴走は馴れ合いし扱いしているとは。
  かって大阪の友の会に入っていたが4ヶ月で岩手にばれて理事長から辞めてくれといわれた。金は返す気も無く期限まで戸籍上の会員にされた。そして岩手からの妨害調査にあいつは勝手に辞めて行ったと書かれていた。栃木もまねするのか。
  せっかく作った思い出がぶちこわしではないか。

 

栃木の温泉とお花見に参加

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 4月10日(日)10時23分49秒
    岩手の盲ろう者友の会を辞めた後は口封じからどこの団体も生かせず誰一人関わらせない圧力は10年続き昨年のの講演会も通訳不在。派遣通訳は頼まず相談員と友の会事務佐々木聖子さんだけで言い訳一つ無い。情報センターに調査を願ったら説明不足を癇癪でガードされた。おまけに口封じの圧力も強まり年賀状は一つも来なくなり県庁の課長は協力していたことがセンターの密告から沈黙させられた。深まる疑問からセンターと友の会事務に疑問の質問して返事無しは3ヶ月に入った。
 社会参加復権を賭けて温泉と当地の友の会との交流から再び栃木に単身向かうのに通訳介助チケットは3月厳守で届けると言って届かず、前日に一関の課長と相談員が揃ってチットなしでも心配ないと言う。これは知っているのに。友の会は県の看板団体で代返を頼まれたらしいこと。必死でかばう。言いだした本人が詫びるなり弁解なりすべきでないか。
 栃木行きは要介護の身とは言え社会参加復権を求めての強行。 4月1日宇都宮駅で当地の友の会代表の上杉さんと通訳介助の大塚達夫さんが待っていた。
 栃木は岩手の友の会に電話して岩手は許可するという形だと。 辞めていて本人の勝手のはず。今年は岩手国体の年で何も無かったことにしたいらしいのが判る。
 通訳介助を頼む立場ではきつく言えず片道だけになって帰りはタクシーと電車になるかと思ったが温泉は30キロ以上離れていた。それを往復付き合ってくれ更にホテルや夕食まで付き合ってくれた。温泉は山の中かと思ったら広大な平原地帯の中だった。
 次の日は大塚さんがホテルに迎えに来て共にバス停に。合計30人ほど来ていた。昨年通訳介助してくれた前栃木県聾唖協会長の高梨さんも来て再会した。 盲ろう者は4人。内一人が住所交換を申し出てきた。自分より一つ年下だった。お花見にしろ岩手は盲ろう者友の会、聾唖協会、難聴者の会、全通研の差別徹底で多勢の人と共に語り合うのは10年ぶりになる。6人位と話が出来近くの神社にも参拝した。
 お花見会の場所は東雲公園と言って一関の釣山公園、盛岡の城跡公園の何倍もあった。桜の花は近くで見ると10センチ近くあった(レンズのせいらしい)。終わりに記念撮影して駅に向かい栃木の計らいから帰りもあわてず2人に見送って貰った。
 理解、協力してくれた課長や栃木の人たちのおかげ楽しい思い出になり何一つトラブルも無く帰って来れた。
  過去に全国大会の終わりに新横浜から一人で帰れと言われて鉄道員の指示で乗り換え4つを間違えずに帰ったことがある。

 

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